WAHAHA本舗PRESENTS
WAHAHA本舗PRESENTS
実演鑑賞
劇場MOMO(東京都)
2018/02/06 (火) ~ 2018/02/11 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://wahahahompo.co.jp/stage/koen/love/
| 期間 | 2018/02/06 (火) ~ 2018/02/11 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 劇場MOMO |
| 出演 | 柴田理恵、佐藤正宏 |
| 脚本 | |
| 演出 | 喰始 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 5,500円 【発売日】2017/11/11 前売4500円 当日5500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月6日(火)19:00 2月7日(水)14:00 2月8日(木)15:00 2月9日(金)19:00 2月10日(土)14:00 2月11日(日)14:00 |
| 説明 | ワハハ本舗の舞台がネタ中心になっていった頃、芝居好きな佐藤正宏と柴田理恵が、役者としての自分たちの“場所”が欲しいと、酒を飲みながら「芝居やりたいね」と話したことからスタートした。 演出の喰に相談して決まったのは映画のタイトルをモチーフにした、4本立てオムニバス・コメディという形での2人芝居。 最初のチラシには、まだ無名の2人の名前よりも、ネームバリューのある作家の名前を目立たせ、集客を狙った。 これがシリーズとして続き「ラブストーリー3」からは、芝居の後に後日談としてのスライドを入れる形も定着し、芝居への“憧れ”から離れ、もっと自分たちらしさを出し、台詞を自分たちでアレンジもするようになり、2人の「ラブストーリー」という舞台全体のスタイルが確立された。 初回1988年から2002年までの14年の間に、永六輔、景山民夫、君塚良一、岡崎京子、江頭美智留ら35名を作家に迎え、12公演48作品を上演。 中には、名画の恋の話や、ゲイのラブストーリーだったり、ゾンビが登場したり、男と女の恋愛という枠も超え、人類愛や、もっと神秘的な愛のストーリーにも広がっていった。 16年ぶりとなる今回は、その中から6作品をA純愛篇、B変愛篇として前後半に分けて上演します。 間もなく還暦を迎える二人がお送りするラブストーリー、必見です! |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 |
| スタッフ |
演出の喰に相談して決まったのは映画のタイトルをモチーフにした、4本立てオムニバス・コメディという形での2人芝居...
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