劇団銅鑼公演
劇団銅鑼公演
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)
2018/05/24 (木) ~ 2018/05/27 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.gekidandora.com/
戦争末期の画家の行動 従軍記録画家であれば優遇されていたであろうが そうでも無く世間の波に抗う行動を起こすのね・・・ どんな結末が今作では表現されるのであろうか? 興味深く思います
期待度♪♪♪♪
0 2018/05/22 00:02
| 期間 | 2018/05/24 (木) ~ 2018/05/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターウエスト |
| 出演 | 佐藤文雄、館野元彦、井上太、野内貴之、亀岡幸大、池上礼朗、山形敏之、髙原瑞季、川邊史也、宮田将英、河上夏凛(フリー) |
| 脚本 | 小関直人 |
| 演出 | 野﨑美子 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,000円 【発売日】2018/03/26 全席指定/消費税込 一般5,000円 30歳以下3,500円 高校生以下1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月24日(木)19:00 5月25日(金)14:00/19:00 5月26日(土)14:00/19:00 5月27日(日)14:00 |
| 説明 | 昭和初期、若き画家・靉光は太平洋画会研究所で、油絵の研鑽を積んでいた。 彼とその仲間達は『池袋モンパルナス』と呼ばれた界隈で、貧乏ながらも芸術論を戦わせエネルギッシュに生きていた。 やがて戦時色が強くなる中で、彼らが求める“シュールレアリズム”に対する弾圧が強まっていく。 “自分の描きたい絵”を求めた彼らは、新人画会を結成し、独自の展覧会を開く。 |
| その他注意事項 | 開場は開演の30分前です。 未就学児はご入場いただけません。 開演時間に遅れますと指定のお席にご案内出来ない場合がございます。予めご了承ください。 当日のキャンセルはお受け出来ません。 |
| スタッフ | 【美術】佐藤朋有子【照明】鷲崎淳一郎【音響】中嶋直勝【音楽】芳賀一之【衣裳】広野洋子【振付】柳下久美子【舞台監督】野口岳大【演出助手】宮藤希望【舞台監督助手】鈴木正昭【宣伝美術】山口拓三(Garowa graphico)【制作】田辺素子 |
彼とその仲間達は『池袋モンパルナス』と呼ばれた界隈で、貧乏ながらも芸術論を戦わせエネルギッシュに生きていた。
やがて戦時色が強くなる中で、彼らが求める“シュールレアリズム”に対する弾圧が強まっていく。
“自分の描きた...
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