| 期間 |
2017/11/27 (月) ~ 2017/11/28 (火)
|
| 劇場 |
文京福祉センター江戸川橋 視聴覚室
|
| 出演 |
松本舞、斎藤萌子、青木祥子、萩原玲子、孫貞子、鈴木賢治 |
| 脚本 |
坂後昇 |
| 演出 |
南英二 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 1,500円
【発売日】
当日受付にてお支払いください
|
| 公式/劇場サイト |
http://care-net.biz/13/lien/outline.php#map
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| タイムテーブル |
11月27日(月) 19:00 11月28日(火) 15:00 |
| 説明 |
エムズクルーの人気レパートリー『死神』。 2011年4月の初演から、6度目の上演となる今回は「九州編」。 この作品の「何人ででも、誰とでも、何処ででもできる」という特徴を生かし、昨年は大分で地元の演劇関係者の協力を得て、設定を九州に置き換え、方言をまじえた「九州編」を制作・上演。 今回は東京での九州編初披露となります。
公共施設での上演ながら、大分の映像クリエーターによる九州各所の映像や、パーカッションの演奏もそのままに、回を重ねるごとにパワーアップする初演メンバーも集まり、 「観ても楽しいリーディング」を劇場よりお得にご覧いただけます。
『死神』ストーリー 派遣会社を掛け持ちし、福岡・吉塚のゲストハウスに暮らす、独身女子の「あたし」。 ある日、「あたし」の背中から黒いコードが伸びていて、たどっていくとその端を男が握っているのを見たと、「見える人」から告げられる。その男こそ「死神」。 その日から「死神」の追跡を逃れるべく、九州各地を逃げ回る「あたし」の逃避行が始まる。
|
| その他注意事項 |
公共施設の一室のため、本番中の演奏の音漏れ対策のため、ドアの開閉を極力おさえております。ご協力をお願いいたします |
| スタッフ |
|
2011年4月の初演から、6度目の上演となる今回は「九州編」。
この作品の「何人ででも、誰とでも、何処ででもできる」という特徴を生かし、昨年は大分で地元の演劇関係者の協力を得て、設定を九州に置き換え、方言をまじえた「九州編」を制作・上演。
今回は...
もっと読む