コンブリ団その10
Prism Partner's Produce採択公演
実演鑑賞
八尾市文化会館プリズムホール 小ホール(大阪府)
2018/02/23 (金) ~ 2018/02/25 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://conburidan.blogspot.jp/search/label/schedule
| 期間 | 2018/02/23 (金) ~ 2018/02/25 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 八尾市文化会館プリズムホール 小ホール |
| 出演 | 香川倫子、佐藤あい、はしぐちしん、広田ゆうみ(このしたやみ)、豊島由香 |
| 脚本 | はしぐちしん |
| 演出 | はしぐちしん |
| 料金(1枚あたり) |
800円 ~ 2,500円 【発売日】2017/12/03 一般 2,500円 22歳以下 1,500円 高校生以下 800円 (前売・当日とも・全席自由・日時指定) *未就学児入場不可 *22歳以下、高校生以下の方は当日受付にて要証明 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月23日(金) 19:00 2月24日(土) 14:00 2月25日(日) 14:00 |
| 説明 | 「ムイカ」とは、広島原爆投下の8月6日を指す。 舞台は当たり前の日常を次々と映しながら、 やがて原爆投下の朝のある家族の風景へとたどり着く。 2010年に第17回OMS戯曲賞大賞を受賞した作品、再び。 |
| その他注意事項 | *2月24日(土)14:00の回終演後、15:30頃よりトークイベント開催予定 「広島について核について」ゲスト:田口ランディ 作家・エッセイストの田口ランディさんと、コンブリ団代表はしぐちしんが、広島について更には核について、本上演作品と絡めてアフタートークを行います。田口さんの代表作の一つ「被爆のマリア」に収録されている短編「イワガミ」に感銘を受けたはしぐちの熱望により開催が決定いたしました。本編とあわせて是非お楽しみください。なお、他の回をご予約の方も、チケット半券や予約メール等のご提示でご入場いただけます。 (本編上演時間により開始時刻が多少前後することがございます。ご了承ください。) |
| スタッフ | [舞台美術]川上明子 [舞台監督]山中秀一 [照明]池辺茜 [音響]あなみふみ(ウイングフィールド) [宣伝美術]橋本純司 [装画]中野ひかり(劇団ものありき) [制作協力]尾崎商店 [主催]コンブリ団 [協賛](公財)八尾市文化振興事業団 平成29年度文化庁・劇場音楽堂等活性化事業 京都芸術センター制作支援事業 |
舞台は当たり前の日常を次々と映しながら、
やがて原爆投下の朝のある家族の風景へとたどり着く。
2010年に第17回OMS戯曲賞大賞を受賞した作品、再び。