~パリ・オペラ座バレエ団トップダンサーたちによる華麗なる宴~
~パリ・オペラ座バレエ団トップダンサーたちによる華麗なる宴~
実演鑑賞
東急シアターオーブ(東京都)
2018/01/11 (木) ~ 2018/01/13 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.tbs.co.jp/event/parisopera-gala/
| 期間 | 2018/01/11 (木) ~ 2018/01/13 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 東急シアターオーブ |
| 出演 | マチュー・ガニオ(パリ・オペラ座バレエ団エトワール)、ドロテ・ジルベール(パリ・オペラ座バレエ団エトワール)、ジェルマン・ルーヴェ(パリ・オペラ座バレエ団エトワール)、ユーゴ・マルシャン(パリ・オペラ座バレエ団エトワール)、オニール八菜(パリ・オペラ座バレエ団プルミエール・ダンスーズ) |
| 演出 | |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) |
7,000円 ~ 14,000円 【発売日】2017/09/24 S¥14,000 A¥10,000 B¥7,000(税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月11日(木)18:30開演 1月12日(金)18:30開演 1月13日(土)13:00/17:00開演 ※開場は、開演30分前。 |
| 説明 | フィレンツェ・バレエの元芸術監督で、現在イタリアを中心に活躍する振付家ジョルジオ・マンチーニが、絶対的人気と実力を誇るパリ・オペラ座のなかでも群を抜く人気エトワール、マチュー・ガニオとドロテ・ジルベールのために創作した《トリスタンとイゾルデ》が、いよいよ日本に上陸! 《トリスタンとイゾルデ》は、ワーグナー愛好家のマンチーニが長い間あたためてきた作品で、2011年に遡る。フィレンツェ市内のストロツィ宮の中庭で、公開創作というイヴェントを開催。その時に『トリスタンとイゾルデ』(リスト編曲)の音楽でデュオを創った。そこから発展して生まれたのが、同年12月28日に初演された『トリスタンとイゾルデ』だ。たった二人のダンサーが支える舞台なので、技術的にも芸術的にも厚みのあるダンサーがマンチーニには必要だった。そうしたダンサーの候補としてイゾルデに必要な強さがドロテにあり、トリスタンに必要なセンシビリティがマチューにあるということで、この二人に声をかけたところ、共に創作することが決まったという。 パ・ド・ドゥには<プレリュード>、<第2幕の愛のシーン>、<3幕のプレリュードとイゾルデの愛のシーン>が使用されている。ベジャール・バレエ出身のマンチーニはコンテンポラリー振付家とはいえ、この作品では、ドロテにポワントを履かせ、トリスタンとイゾルデの愛の“物語バレエ”として、大きな感動を観客に与える。 舞台衣裳を担当するのは、パリで活躍する中国人クチュリエ・デザイナー、イーチン・イン。 映像は、ファッション写真、ラガーフェルドなどのプロモーション映像などで有名なカメラマン、ジェームス・ボールト。 日本公演では、これに加え《ヴェーゼンドンク歌曲(世界初演)》が上演される。飛ぶ鳥を落とす勢いの若手ダンサー、オニール八菜、ジェルマン・ルーヴェ、ユーゴ・マルシャンというバレエファン垂涎の豪華キャストが決定。新しい感動を日本の皆様に贈りたい。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 「トリスタンとイゾルデ」(全幕日本初演) 振付:ジョルジオ・マンチーニ 音楽:リヒャルト・ワーグナー 出演:ドロテ・ジルベール、マチュー・ガニオ 「ヴェーゼンドンク歌曲集」(世界初演) 振付:ジョルジオ・マンチーニ 音楽:リヒャルト・ワーグナー 出演:ジェルマン・ルーヴェ、ユーゴ・マルシャン、オニール八菜 「スペシャル・フィナーレ」 |
《トリスタンとイゾルデ》...
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