FunIQ×舘そらみ(ガレキの太鼓)
FunIQ×舘そらみ(ガレキの太鼓)
実演鑑賞
Ito・M・Studio(東京都)
2017/10/23 (月) ~ 2017/10/29 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.funiq.tokyo/funiq-4
| 期間 | 2017/10/23 (月) ~ 2017/10/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | Ito・M・Studio |
| 出演 | 辻貴大、日比野線、家田三成、太田旭紀、海老根理、立川せりか、田中祐理子、藤尾勘太郎、松原一郎、和田華子、貴瀬雄二 |
| 脚本 | 舘そらみ |
| 演出 | 舘そらみ |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,300円 【発売日】 一般前売り 3,000円 学生前売り 2,500円 一般当日 3,300円 学生当日 2,800円 一般前半割 2,500円 学生前半割 2,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10/23(月) 19:30(前半割) 10/24(火) 19:30(前半割) 10/25(水) 19:30 10/26(木) 19:30 10/27(金) 14:00 19:30 10/28(土) 14:00 19:30 10/29(日) 11:00 16:00 |
| 説明 | 膨らみ始めた胸は、擦れると血が出て痛かった どうせ80才になっちゃえば、じじいなのかばばあなのかもわからないのに。そして、死ぬ。 いつのまにか映像脚本やWEBコラムばかりを書いていた舘そらみ(ガレキの太鼓)の3年ぶりの演出作品。「私もう演劇とか作れないよー」と逃げていた人間が描く、なりふり構わぬ物語。 年内5本連続公演を爆進中のFunIQ、企画4本目は、おじさんたちが女子中学生を演じ乱れる感動作。思春期の窮屈さと爆発力で、生きることの悲哀を盛大に笑い飛ばす。 「一度逃げた人間に守るものなどありません。ただやりたいことをやります」by舘そらみ |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台美術 平山正太郎(Centreline Associates) 照明 黒太剛亮(黒猿) 照明操作 宮藤仁奈 音響 佐久間修一 宣伝美術 安藤理樹(PLAT-formance) 当日運営 高橋優里子・福島美咲(ocashimo.) 主催・企画・製作 FunIQ |
どうせ80才になっちゃえば、じじいなのかばばあなのかもわからないのに。そして、死ぬ。
いつのまにか映像脚本やWEBコラムばかりを書いていた舘そらみ(ガレキの太鼓)の3年ぶりの演出作品。「私もう演劇とか作れないよー」と逃げていた人間が描く、なりふり...
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