まじない銀杏の木の下で

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実演鑑賞

演劇ユニット銀河工房

小劇場B1(東京都)

2017/11/09 (木) ~ 2017/11/12 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://gingakoubou.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
16年間在籍した劇団民藝において「真夜中の太陽」や
ミュージカルエレジー版「銀河鉄道の恋人たち」を演出した武田壱郎が2016年に同劇団を退団、
新たな舞台創造のプラットフォームとして2017年に立ち上げた演劇集団。
幻と消えた「銀河鉄道の恋人たち」の継続公演を目標とするところがユニット名...

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公演詳細

期間 2017/11/09 (木) ~ 2017/11/12 (日)
劇場 小劇場B1
出演 野上絵理、岡野大生、児玉安男
脚本 武田壱郎
演出 武田壱郎
料金(1枚あたり) 3,500円 ~ 3,800円
【発売日】2017/09/10
全席自由
前売 ¥3,500
当日 ¥3,800
公式/劇場サイト

http://gingakoubou.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月9日(木) 19:00
11月10日(金) 14:00 / 19:00
11月11日(土) 13:30 / 18:30
11月12日(日) 13:30
開場は開演の30分前です。
説明 16年間在籍した劇団民藝において「真夜中の太陽」や
ミュージカルエレジー版「銀河鉄道の恋人たち」を演出した武田壱郎が2016年に同劇団を退団、
新たな舞台創造のプラットフォームとして2017年に立ち上げた演劇集団。
幻と消えた「銀河鉄道の恋人たち」の継続公演を目標とするところがユニット名の由来であるが、
旗揚げ公演のテーマに選んだのは何故か「呪い」。
五寸釘を打つ軽やかな音とともに
現代社会で戸惑うアラサー女子、若者たちをかけられた「呪い」から今、解き放つ。
“コンコココン……!“

あらすじ:深夜のとある神社。
藁人形と五寸釘を手にした三人がはちあわせ。
アラサー元OLのみゆき、さえない演劇青年トシオ、そして謎の中年男。
誰がお参りするか順番をめぐって大喧嘩。
「丑の刻まいり」の意味を問い直すその会話は
ルース・ベネディクト、ご当地キティちゃん、
ハーゲンダッツの食べ方性格占い、フレイザーの「金枝篇」へととめどなく脱線していく。
「ひとはなぜ自らを魔道に堕としてまでひとを求め続けるのか?」
はてしなく横滑りしていく物語のはてに彼らが見たものとは……?
あかるく楽しい呪術コント。
その他注意事項
スタッフ 作・演出 武田壱郎/装置 鶴岡八朔/照明 仲大盛桂子(株)Kiesselbach/効果 小野幸一(有)FINE MUSIC/
音楽 高安かおり/宣伝美術 清水好美/制作 演劇ユニット銀河工房

[情報提供] 2017/10/06 14:54 by CoRich案内人

[最終更新] 2017/10/06 14:54 by CoRich案内人

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