演劇

第10回公演

白檻に触れて、

デザイン:山田耕三

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演劇

第10回公演

白檻に触れて、

実演鑑賞

ヒノカサの虜

スタジオ空洞(東京都)

2017/12/07 (木) ~ 2017/12/10 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://hinokasa.wixsite.com/hinokasanotoriko

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
そばにあるから、触れられる

生前、“雪待山”で遭難した〈少女達〉。山中での100日間、彼女達がせざるを得なかった衝撃的な決断。
遺体の持つ原風景の形に隆起した〈少女達〉の街“天国”に住む死人〈蛹〉を
〈狩人〉は狩猟民族シンケとして撃つ為に、その純粋すぎる真実を探っていく。

<生...

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公演詳細

期間 2017/12/07 (木) ~ 2017/12/10 (日)
劇場 スタジオ空洞
出演 木村美月、田中穂先(柿喰う客)、函波窓、寺田結美(MC企画)、三島祐亮、相澤将吾、高久瑛理子、永田紗茅(柿喰う客)、半田美樹、槙村恵、もりみさき、山本美津
脚本 函波窓
演出 函波窓
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 3,800円
【発売日】2017/10/01
■一般前売り 3,500円
■当日 3,800円
■学生 3,000円
※学生は要身分証提示
■リピート割り 2,000円
※要半券提示
公式/劇場サイト

http://hinokasa.wixsite.com/hinokasanotoriko

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル <2017年12月>
7日(木) 19:00
8日(金) 14:00/19:00
9日(土) 14:00/19:00
10日(日) 12:00/16:00
説明 そばにあるから、触れられる

生前、“雪待山”で遭難した〈少女達〉。山中での100日間、彼女達がせざるを得なかった衝撃的な決断。
遺体の持つ原風景の形に隆起した〈少女達〉の街“天国”に住む死人〈蛹〉を
〈狩人〉は狩猟民族シンケとして撃つ為に、その純粋すぎる真実を探っていく。

<生活するために必要なこと><人間らしく生きるために必要なこと>
この2つ違いを痛烈に問う、少女達の切ない群像劇。
その他注意事項 ※受付開始・開場は開演30分前より。
※上演時間120分を予定。
※演出の都合上、遅れてのご来場のお客様は客席へのご案内までにお時間がかかる場合がございます。
お早めのご来場をお願い致します。

★出演者へのお花は12月6日(水)12:00~14:00着でのご郵送・またはお持ち込みをお願い致します。
スタッフ 音響 三浦彩夏(実験劇場)
演出助手 新川ありさ
舞台美術 593
制作・当日運営 長谷川雅也(小劇場舞台制作団体BMG)
宣伝広報 長谷川雅也(小劇場舞台制作団体BMG)
フライヤーデザイン 山田耕三
ビジュアル撮影 橋本恵一郎

企画・製作 ヒノカサの虜

協力 柿喰う客、MC企画、オフィス・アメイズ、小劇場舞台制作団体BMG、実験劇場

[情報提供] 2017/09/10 02:54 by 長谷川雅也

[最終更新] 2017/11/26 08:29 by 長谷川雅也

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

長谷川雅也

長谷川雅也(1)

脚本 演出 演出助手 映像 制作 当日運営 Webサイト その他(プロデュース、舞台マネジメント)

制作です。

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