フェスティバル/トーキョー17
フェスティバル/トーキョー17
実演鑑賞
2017/10/07 (土) ~ 2017/10/15 (日) 公演終了
休演日:10/10 (火)、 10/11 (水)
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.festival-tokyo.jp/17/program/performing_fukushima_17/
| 期間 | 2017/10/07 (土) ~ 2017/10/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターグリーン BASE THEATER |
| 出演 | アイダミツル、生実慧、石渡愛、加藤幹人、上村梓、桐澤千晶、佐藤小実季、島崇、田中夢、西山真来、野澤優、濱野信太郎、松村珠美、山科圭太、弓井茉那、𠮷澤慎吾 |
| 脚本 | アイダミツル、神谷圭介、草野なつか、島 崇、高橋知由、松田正隆、三宅一平、山田 咲 |
| 演出 | 寺内七瀬、福井裕孝、松田正隆、三宅一平、山田咲 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2017/08/23 自由席 (整理番号つき) 一般前売 3,000円 / 当日3,500円 / 学生2,000円 / 高校生以下1,000円 他セット券あり(詳しくは http://www.festival-tokyo.jp/17/ticket/) ※先行割引チケット(枚数限定)販売期間 2017年8月23日(水)10:00~8月26日(土)19:00 ★=ポスト・パフォーマンストークゲスト ※その公演のチケットをお持ちの方は日時を問わず入場可(ただし終演後) 10/8(日)17:30の回 松田正隆×マレビトの会プロジェクトメンバー 10/13(金)19:30の回 松田正隆×伊藤キム(フィジカルシアターカンパニーGERO主宰・振付家・ダンサー) 10/14(土)19:30の回 松田正隆×諏訪敦彦(映画監督) |
| 公式/劇場サイト |
http://www.festival-tokyo.jp/17/program/performing_fukushima_17/ |
| タイムテーブル | 10/7 (土) 16:00 / 19:30 10/8 (日) 14:00 / 17:30★ 10/9 (月・祝) 14:00 / 17:30 10/10 (火) 休演日 10/11 (水) 休演日 10/12 (木) 19:30 10/13 (金) 19:30★ 10/14 (土) 16:00 / 19:30★ 10/15 (日) 14:00 / 17:30 ★=終演後、ポスト・パフォーマンストークあり(予定) |
| 説明 | ー過ぎ去っていく数々の「出来事」から、福島の「いま」を垣間見るー 複数の作家が福島に取材し書いた戯曲を、いかに現在の「出来事」として劇場に立ち上げるのか。ごくシンプルな空間で、俳優の身体のみを使い、各エピソードにつき一度きりの上演に挑戦したマレビトの会『福島を上演する』が、昨年に引き続き、フェスティバル/トーキョーに登場する。前身となった『長崎を上演する』(2013−16) と同様、歴史に回収されるのではない、日常の時間に潜むドラマを採集、舞台化する本プロジェクト。2年目となる今回は、これまで福島市内に限定していた取材範囲を県内全域まで拡大、場所や時間、登場人物はもちろん、戯曲のスタイルまでさまざまに異なる戯曲の連続上演を通じ、より多面的な福島の姿を浮かび上がらせる。全12回にわたる公演に登場するエピソードの一つひとつは、とらえどころのない、過ぎ去っていく時間の断片にも思えるだろう。だが、眼前に現れては消えるその風景の連続には、福島の「いま」が、確かに映し込まれているはずだ。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【技術監督】 寅川英司 【舞台監督】 荒牧大道 【照明】 シバタユキエ 【照明原案】 木藤 歩 【照明操作】 片田好美 【宣伝美術】 相模友士郎 【宣伝写真】 笹岡啓子 【記録写真】 西野正将 【記録映像】 遠藤幹大 【制作】 中村みなみ、石本秀一 (マレビトの会) 三竿文乃 (フェスティバル/トーキョー) 【制作協力】 森真理子、吉田雄一郎(マレビトの会) 【プログラム・コーディネート】 横堀応彦(フェスティバル/トーキョー) 【協力】 城崎国際アートセンタ一(豊岡市)、Integrated Dance Company 響-Kyo、岡村本舗、 青年団、テニスコート、トキエンタテインメント、レトル 【企画】 マレビトの会 【主催】 フェスティバル/トーキョー、一般社団法人マレビト |
[情報提供] 2017/08/22 14:50 by フェスティバル/トーキョー
[最終更新] 2017/08/22 15:32 by フェスティバル/トーキョー
複数の作家が福島に取材し書いた戯曲を、いかに現在の「出来事」として劇場に立ち上げるのか。ごくシンプルな空間で、俳優の身体のみを使い、各エピソードにつき一度きりの上演に挑戦したマレビトの会『福島を上演する』が、昨年に引き続き、フ...
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