座・れら 第13回公演
座・れら 第13回公演
実演鑑賞
札幌市こどもの劇場・やまびこ座(北海道)
2017/11/02 (木) ~ 2017/11/05 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.facebook.com/za.rela09/
| 期間 | 2017/11/02 (木) ~ 2017/11/05 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 札幌市こどもの劇場・やまびこ座 |
| 出演 | 早弓結菜、信山E紘希、佐藤健司、Amy、フクダトモコ、さとうみきと、小沼なつき、吉川勝彦、西村知津子、清水秀紀、竹江維子、開發愛望、栗井胡弥 |
| 脚本 | ハケット夫妻(翻訳/菅原 卓) |
| 演出 | 鈴木喜三夫 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 3,500円 【発売日】2017/08/26 一般/3500円(前売3000円) U29/2000円(前売1500円) U18/1000円(前売 500円) ※障害者手帳/生保受給者証をお持ちの方の割引あります。詳しくはお問い合わせください。 ※年齢区分はU29は29歳以下、U18は18歳以下の扱いです。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11/2(木) 19:30~○ 11/3(祝金) 11:00~○/15:30~ 11/4(土) 11:00~/15:30~ 11/5(日) 13:00~○ ○のつく回は、手話通訳あります |
| 説明 | 1942年7月6日から1944年8月4日までの760日間、8人の「ユダヤ人」はアムステルダム市プリンセンフラハト263番地の「隠れ家」で、国民社会主義ドイツ労働者党(ナチス)の迫害から身を潜め続けた。 この間、ジャーナリストを志望する少女は、そこであったこと、そのとき感じたことを記録し続けた。 過酷な運命に翻弄されながらも、自由な魂を飛翔させ、生命を熱く燃やし続けることをやめなかった。 少女の名は、アンネリース=マリー=フランク、13歳。 彼女の手記『アンネの日記』は、60以上の言語で2500万冊以上刊行され、世界的ロングセラーとなる。 何もかもが悪い方へ向かっている今日のこの世界を、アンネならどのように描き、どのように生きようとするのだろうか? |
| その他注意事項 | ● 障害者手帳/生保受給者証をお持ちの方の割引あります。(一般料金の方はU29料金に割引がございます。) ●小学校低学年の児童は、保護者同伴で入場できます。 |
| スタッフ | 【スタッフ】 舞台装置/高田久男(セットアップ 照明/鈴木静悟 音響効果/西野輝明 作曲・演奏/YUKII 演奏/山口健(チェロ) 道具/木村則夫・沼本美和 道具助手/中山梨沙 衣裳/木村和美 衣裳協力/小山いくみ(人形劇なかま白い木馬)・冨士原愛子(人形劇団パステル) 演出助手/原田星子・仲野悦子・神しのぶ 制作助手/近川富美 舞監助手/加子美香子 舞監補/寺沢英幸 制作補/佐藤紫穂(ex.fiction) 手話通訳/舞夢サポーターズ 制作・舞台監督・演出補/戸塚直人 脚本/ハケット夫妻(翻訳/菅原 卓) 潤色・演出/鈴木喜三夫 主催/札幌市民芸術祭実行委員会、札幌市、(公財)札幌市芸術文化財団 主管/座・れら(問070-6983-3413) 共催/(公財)さっぽろ青少年女性活動協会(札幌市こどもの劇場やまびこ座) 協力/さっぽろアートステージ2017実行委員会・札幌劇場連絡会 |
この間、ジャーナリストを志望する少女は、そこであったこと、そのとき感じたことを記録し続けた...
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