秋田雨雀・土方与志記念 青年劇場第117回公演
秋田雨雀・土方与志記念 青年劇場第117回公演
実演鑑賞
紀伊國屋ホール(東京都)
2017/09/15 (金) ~ 2017/09/24 (日) 公演終了
休演日:9月19日(火)
上演時間:
公式サイト:
http://www.seinengekijo.co.jp/s/atre/atre.html
| 期間 | 2017/09/15 (金) ~ 2017/09/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋ホール |
| 出演 | 藤井美恵子、名川伸子、高安美子、吉村直、杉本光弘、崎山直子、江原朱美、岡山豊明、小泉美果、林田悠佑、片平貴緑、傍島ひとみ、大石達也 |
| 脚本 | ジャン=クロード・グランベール |
| 演出 | 藤井ごう |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,500円 【発売日】2017/07/20 一般:[前売り] 5,150円 [当日] 5,500円 U30(30才以下):[前売り] 3,100円 [当日] 3,400円 中高生シート:1,000円(各ステージ限定10席・劇団のみ受付・前売りのみ) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月15日(金)19:00 9月16日(土)14:00 9月17日(日)14:00 9月18日(月)14:00 9月19日(火)休演日 9月20日(水)14:00 / 18:30 9月21日(木)14:00 / 19:00 9月22日(金)19:00 9月23日(土)14:00 / 18:30 9月24日(日)14:00 |
| 説明 | 1945年、占領軍が駐留する戦後パリ。ユダヤ人夫妻が経営する工房では女たちのたわいないお喋りで溢れている。 子どものこと、アメリカ兵のこと、生活のこと…。行方知れずの夫の帰りを待つ女をはじめ、癒えない傷みを抱えながら、逞しく仕事に勤しむ彼女たちの日常から浮かび上がってくるものは…。 『郡上の立百姓』で圧倒的な迫力とスケールで人間を描き、第19回千田是也賞を受賞した藤井ごう氏と青年劇場が、フランスを代表する現代劇作家グランベールの傑作で再びタッグを組みます。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 訳:大間知靖子 美術=乘峯雅寛 照明=竹林功(龍前正夫舞台照明研究所) 音響効果=近藤達史 衣裳=宮岡増枝 振付=清水美弥子 舞台監督=荒宏哉 演出助手=岡本有紀 宣伝美術=フルヤマモトミ 製作=福島明夫 著作権代理=(株)フランス著作権事務所 助成:文化庁文化芸術振興費補助金(舞台芸術創造活動活性化事業) |
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー2
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子どものこと、アメリカ兵のこと、生活のこと…。行方知れずの夫の帰りを待つ女をはじめ、癒えない傷みを抱えながら、逞しく仕事に勤しむ彼女たちの日常から浮かび上がってくるものは…。
『...
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