実演鑑賞
せんだい演劇工房10-BOX(宮城県)
2017/09/01 (金) ~ 2017/09/04 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://touhokugakuseiengekisai.jimdo.com/
| 期間 | 2017/09/01 (金) ~ 2017/09/04 (月) |
|---|---|
| 劇場 | せんだい演劇工房10-BOX |
| 出演 | 【ブロックA】はかばか(宮城)×劇団マップレス(青森)、【ブロックB】劇団かっぱ(岩手)×宮城教育大学演劇部(宮城)×東北学院大学(宮城)、【ブロックC】青森大学演劇団「健康」(青森)×三桜OG劇団ブルーマー(宮城)×TiTi(宮城) |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,500円 【発売日】2017/08/01 ☆1ブロック券 ¥1000 (前売り・当日共通) お好きなブロックひとつをご観劇いただけるチケットです。 ☆通し券【おすすめ!】 ¥2500 (前売りのみ)※1ドリンク付 AからCまですべてのブロックをご観劇いただけるチケットです。 【8/1(火)予約開始!!】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ○9月1日(金) 11:00 ブロックA 15:00 ブロックB 19:00 ブロックC ○9月2日(土) 11:00 ブロックB 15:00 ブロックC 19:00 ブロックA ○9月3日(日) 11:00 ブロックC 15:00 ブロックA 19:00 ブロックB ○9月4日(月) 10:00 とうほく学生演劇祭ドラフト会議 13:00 講評会 ※開場は開演の15分前、受付は開演の30分前となります。 ※ブロックAは2団体連続での上演、ブロックB・Cは3団体連続での上演となります。 ※1作品の上演時間は45分、団体入れ替えの際に15分ほどの転換休憩がございます。 |
| 説明 | ああ、東北でよかった。 ●参加団体・ブロック決定! 【ブロックA】 ☆はかばか(宮城) 『長めの休符』 × ☆劇団マップレス(青森) 『必ず払いますから』 【ブロックB】 ☆劇団かっぱ(岩手) 『無シ』 × ☆宮城教育大学演劇部(宮城)『クローバールート』 × ☆東北学院大学(宮城)『daydreams』 【ブロックC】 ☆青森大学演劇団「健康」(青森) 『セルフ·エスティーム』 × ☆三桜OG劇団ブルーマー(宮城) 『スペース.オブ.スペース』 × ☆TiTi(宮城) 『お友達クラブ』 ●期間中イベント ☆ENGAWA cafe 観劇前の休憩スペース、観劇後感想を語り合う場に! 冷たいラムネにおいしいおやつ、あり〼。 ワクワクいっぱいENGAWA cafeに寄ってらっしゃい見てらっしゃい! ☆とうほく学生演劇祭ドラフト会議 演劇祭全参加者を対象に在仙の劇団がドラフト指名! ここから演劇界のNEWスターが生まれるかも?! ドラフト会議参加団体募集中!詳しくはwebで! ■とうほく学生演劇祭とは 東北各地から集まった学生劇団が「上演時間45分以内」を同一条件に作品を発表し合い、東北で1番面白い学生演劇を決定します。 本演劇祭では、審査員を招き、演劇祭大賞の審査、講評、ならびに演劇祭終了後文章での劇評の執筆を行ってもらい、それをWeb公開します。また、そこでの出会いの中で、を学生にとって新たな視野、高いレベルでの作品創作にむけた向上心の芽生えとなることを願います。 この企画を通し、学生たちが作品を通して社会にどのような働きかけを行いたいかを考察していくことを期待しています。 ■審査員プロフィール 西海石みかさ―(ダンサー・演出家) 教員、JICAシニア海外ボランティア(モロッコ、ホンジュラス)を経て、NPO法人アートワークショップすんぷちょ元代表。現在フリー。 演出作品 「ぶこきがアンサンブル」「Midorigo」「MAEK」「ひゃくねんモンスター」「FRaGment」「シルクドエール」など。 ワークショップ多数。 展示構成・ワークショップデザイン:せんだい3.11メモリアル交流館企画展「それから、の声がきこえる」 中屋敷法仁ー柿食う客(演出家・劇作家・俳優) 青森県出身。高校在学中に発表した『贋作マクベス』にて、第49回全国高等学校演劇大会・最優秀創作脚本賞を受賞。青山学院大学在学中に「柿喰う客」を旗揚げ、06年に劇団化。旗揚げ以降、全ての作品の作・演出を手掛ける。 劇団公演では本公演の他に“こどもと観る演劇プロジェクト”や女優のみによるシェイクスピアの上演企画“女体シェイクスピア”なども手掛ける。外部プロデュース作品も多数演出し、主な作品に『サクラパパオー』、『黒子のバスケ』THE ENCOUNTER、『フランダースの負け犬』、『赤鬼』、『柔道少年』、『飛龍伝』、『露出狂』など。 野々下孝 —仙台シアターラボ(俳優・演出家) 大学卒業後、劇団山の手事情社に入団。現代演劇の様式化に取り組む。 韓国、ポーランド、スイス、ドイツ、ルーマニア、ロシアなど海外公演にも多数出演。また《山の手メソッド》を用いた俳優養成にも力を入れており、講師としても精力的に活動。 2009年に拠点を仙台に移し、仙台シアターラボを結成。平成25年度宮城県芸術選奨新人賞受賞。2016年よりARCT代表。演劇を抽象化する作業と身体能力には定評がある。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 |
| スタッフ |
[情報提供] 2017/07/17 16:28 by Tatsuki Sato
[最終更新] 2017/08/24 16:12 by Tatsuki Sato
●参加団体・ブロック決定!
【ブロックA】
☆はかばか(宮城) 『長めの休符』
×
☆劇団マップレス(青森) 『必ず払いますから』
【ブロックB】
☆劇団かっぱ(岩手) 『無シ』
×
☆宮城教育大学演劇部(宮城)『クローバールート』
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