| 期間 |
2017/11/15 (水) ~ 2017/12/30 (土)
|
| 出演 |
椎木樹人、横山祐香里、早樋寛貴、山崎瑞穂、針生あかり、西山明宏、隠塚詩織、杉山英美、岡武史 |
| 脚本 |
川口大樹 |
| 演出 |
川口大樹 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円
|
| 公式/劇場サイト |
http://www.galapagos-dynamos.com/blank-13
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| 説明 |
「記憶を自由に操れたら」なんて思ったこと、ないですか? 僕はしょっちゅうあるんですが、記憶ってやつは手強くて、忘れたいことほどずっと覚えていたり、覚えていたいことほど忘れてしまったり、本当にままならないものです。 あの記憶を自由にああできたら幸せなのに。なんて思いは尽きません。でも、だとしたらやっぱり記憶という領域は、踏み込んではいけない禁断の場所なわけで。そしてアダムとイブの頃から、禁断ほど魅力的なものもないわけで。科学が脳のメカニズムの奥深くを探り当て、うっかり「記憶」へのアプローチが容易になってしまった、そんな近未来の奇妙な森で起こる、記憶をめぐるコメディです。
作・演出 川口 大樹 |
| その他注意事項 |
※全席自由・未就学児童入場不可・学生は前売りのみの販売 |
| スタッフ |
舞台監督・舞台美術:中島信和(兄弟船) 照明:太田勝之(有限会社サム) 衣装:中村歩道(空想工藝舎) 宣伝美術:宮原律華 撮影:越智達也(distance) HPデザイン:福嶋千春 主催:万能グローブ ガラパゴスダイナモス / テレビ西日本 共催:スリーオクロック 後援:福岡市 / (公財)福岡市文化芸術振興財団 助成:芸術文化振興基金助成事業 企画・製作:万能グローブ ガラパゴスダイナモス |
僕はしょっちゅうあるんですが、記憶ってやつは手強くて、忘れたいことほどずっと覚えていたり、覚えていたいことほど忘れてしまったり、本当にままならないものです。
あの記憶を自由にああできたら幸せなのに。なんて思いは尽きません。でも、だとし...
もっと読む