東京バビロン演劇祭2017参加作品 bugーdepayse2017公演
東京バビロン演劇祭2017参加作品 bugーdepayse2017公演
実演鑑賞
シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都)
2017/08/04 (金) ~ 2017/08/06 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://bug-depayse.org
| 期間 | 2017/08/04 (金) ~ 2017/08/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアター・バビロンの流れのほとりにて |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円 【発売日】 チケット:【一般】前売3,000円/当日3,500円(全席自 由) 【学生・障がい者共】前売2,000円/当日2,500円 ※学割・障がい者割引共に要予約 ※障がいのある方は障がい者手帳を、学生の方は学生証をご持参く ださい。受付時に確認させていただく場合があります。 ※受付・会場は開演の30分前です。開演直後は演出の都合上、入 場をお待ちいただく場合がございます。お早めにご来場ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月4日(金)19:30 8月5日(土)14:00/18:30 8月6日(日)14:30 |
| 説明 | 東京バビロン演劇祭2017参加作品 bugーdepayse2017公演 「使者たち」 ◯総合演出:宗方 勝(bugーdepayse) ◯原案:大嶋 浩 / 宗方 勝(bugーdepayse) 死者の国からひとりの使者がやってくる。 いかなるメッセージを携え、誰のもとに遣わされた使者なのか。生の国をさまよいながら、やがて使者は自らがひとつの問いと化し ていく。 障がい者とは何者か、障がい者こそが聖なる問いを託された使者で はないか。障がい者の存在を問うことは、社会のあり方を問うことである。 メディアの限界を突き崩しつつ、神経系統を直に刺激する問題作。 ■キャスト 野澤 健(bugーdepayse) 正村 暢崇 飯川 和彦 杉浦 淳子 竹内 麟太郎 中島 侑輝 高橋 志緒 大嶋 浩 ※出演を予定していました田所久美子さんですが、急遽降板することになりました。 ■映像出演 杉浦 英俊 NPO法人CILひこうせんの利用者の方々 ■スタッフ 演 出:宗方 勝(bugーdepayse) ドラマトゥルク:大嶋 浩 映像監督:中島 侑輝 映像提供:瀬川 哲朗 音響監督:藤本 一郎 照明監督:安達 直美 舞台監督:土田 秀吾 スチール写真:元木 みゆき 宣伝美術:オー・サンクス 制 作 :坂入 友里香(戯曲本舗) 五十嵐 奈緒 協 力:NPO法人CILひこうせん 風香(ASK) 東京バビロン 制 作:bugーdepayse スペシャルサンクス 阿部 慎一郎(レティクル座) 立正大学ボランティアサークル「こんぺいとう」 ■公演日時 2017年8月4(金)~8月6日(日)(全4ステージ) 8月4日(金)19:30 8月5日(土)14:00/18:30☆ 8月6日(日)14:30☆ チケット:【一般】前売3,000円/当日3,500円(全席自 由) 【学生・障がい者共】前売2,000円/当日2,500円 ※学割・障がい者割引共に要予約 ※障がいのある方は障がい者手帳を、学生の方は学生証をご持参く ださい。受付時に確認させていただく場合があります。 ※受付・会場は開演の30分前です。開演直後は演出の都合上、入 場をお待ちいただく場合がございます。お早めにご来場ください。 ※☆マークの回は終演後にアフタートークを行います。 ■公演会場 シアター・バビロンの流れのほとりにて 東京都北区豊島7-26-19 ※地下鉄南北線王子神谷駅徒歩12分 http://www.h7.dion.ne.jp/~baby lon/ ■ご予約・お問い合わせ https://www.quartet-online.net/ticket/botschafter または、制作・坂入 whiteblack_lilies@yahoo.co.jpまで ①氏名(ふりがな)②日時 ③券種 ④枚数 ⑤備考を明記の上お送りください。 bug-depayse 2001年に主宰の演出家、宗方勝が発足。様々なアーティストと のノンジャンルな表現形式の作品を発表している。 作品発表以外に も舞台芸術系 アートイベント「ナンゾザランヤ」も企画・運営している。 bug-depayse HP http://bug-depayse.org 宗方勝(bug-depayse) bug-depayse主宰。演出家。 20代の頃から絵画・写真・映像・イベントディレクターなどの制 作活動を行っている。 2001年~演劇作品の創作活動を始め、2002年bug-de payseを立ち上げ現在に至る。 現在は、演劇・ダンス・映像・音響・美術など多ジャンルをミクス チャーしたパフォーミングアーツの作品を発表している。 大嶋浩(写真批評) 主な論考に「バロック的姿態の美学」( 伊島薫写真集『死体のある21の風景』解説)、 「記録と記憶、そ して忘却」(小林のりお論「美術手帖」2 0 0 4 / 6 月号)、「沈黙の叙法」( 新正卓写真集『A R A M A S A T a k u P h o t o g r a p h s 』解説)、「いかにして写真を救うか」(『来るべき写真家 中平卓馬』所収)、「震災写真-表象不可能なものへの希 求」(『neoneo』01)他多数。宗方と共同で企画・原案を 担当する。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
bugーdepayse2017公演
「使者たち」
◯総合演出:宗方 勝(bugーdepayse)
◯原案:大嶋 浩 / 宗方 勝(bugーdepayse)
死者の国からひとりの使者がやってくる。
いかなるメッセージを携え...
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