実演鑑賞
日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)(宮城県)
2017/09/10 (日) ~ 2017/09/10 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.bunka.city.sendai.jp/
| 期間 | 2017/09/10 (日) ~ 2017/09/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター) |
| 出演 | 松永玲子、坂口修一、仲道郁代(音楽監修・ピアノ)、小池まどか(ヴァイオリン)、吉岡知広(チェロ) |
| 脚本 | 内藤裕敬 |
| 演出 | 内藤裕敬 |
| 料金(1枚あたり) |
3,300円 ~ 3,300円 【発売日】2017/06/10 ※当日500円増し ※未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | 《演劇と音楽で紡ぎだす ショパンとブラームス あらたな人間模様》 ロマン派音楽の創生と興隆を彩った二人。 ポーランドを生きたショパン(1810~1849年)。 ドイツを生きたブラームス(1833~1897年)。 生きた時代と駆け抜けた世界が違う二人の大作曲家が、偶然の出会いを果たす。 この奇想天外な出会いから生まれる物語。 そこから浮かびあがる二人の人物像、二人の音楽への想いとは・・・。 サントミューゼ(上田市交流文化センター)による自主制作作品として、2016年1月に初演を迎えた「ロマン派症候群」。作・演出に内藤裕敬氏(演出家、南河内万歳一座・座長)、音楽監修・ピアノに仲道郁代氏を迎え、ロマン派を代表する2人の大作曲家ショパンとブラームスの新たな人物像に迫る――― |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
[情報提供] 2017/06/12 17:10 by 仙台市市民文化事業団
[最終更新] 2017/06/12 17:22 by 仙台市市民文化事業団
チケット取扱い
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ロマン派音楽の創生と興隆を彩った二人。
ポーランドを生きたショパン(1810~1849年)。
ドイツを生きたブラームス(1833~1897年)。
生きた時代と駆け抜けた世界が違う二人の大作曲家が、偶然の出会いを果たす。
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