創立30周年記念 レパートリーシアターKAZE第19回凱旋公演
創立30周年記念 レパートリーシアターKAZE第19回凱旋公演
実演鑑賞
レパートリーシアターKAZE(東京都)
2017/07/22 (土) ~ 2017/07/24 (月) 公演終了
上演時間: 約2時間15分(休憩含む)を予定
休憩時間:15分
公式サイト:
http://www.kaze-net.org
| 期間 | 2017/07/22 (土) ~ 2017/07/24 (月) |
|---|---|
| 劇場 | レパートリーシアターKAZE |
| 出演 | 白根有子、栗山友彦、田中賢一、佐藤勇太、石岡和総、車宗洸、蒲原智城、木村奈津子、工藤順子 |
| 脚本 | マテイ・ヴィスニユック、ペトル・ヴトカレウ |
| 演出 | 浅野佳成 |
| 料金(1枚あたり) |
3,300円 ~ 4,000円 【発売日】2017/06/01 学生3300円 前売3800円 当日4000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月22日(土)14:00 7月23日(日)14:00 7月24日(月)19:00 |
| 説明 | 旅役者の一行が語る、伝説の少女ジャンヌ・ダルク、 彼女が起こした〈奇跡の物語〉 時代は600年前、フランスは戦争と貧困、疫病にあえぎ、人びとは〈奇跡〉を待ち望んでいた。そこに現われた羊飼いの娘ジャンヌ・ダルク。読み書きも出来ない普通の少女が、自らの聞く“声”を信じ、行動していくことで、人びとを死と絶望から救っていく。しかし、政治の犠牲となった彼女は、異端者とされ、火あぶりの刑となってしまう。 私の声が聞こえますか― ひとりの少女があげた“声”、彼女の心に燃える“炎”は、 時を超え、私たちの中に生き続ける 芸術監督浅野佳成が呼びかけ、作家が劇団に書き下ろしたオリジナル作品。 「声をあげる機会の少ない世界中の若い人たちに、ひとりの少女が起こした〈奇跡の物語〉を、そして、声をあげることの重要性を知ってほしい」という願いのもと、日本、フランス、モルドバ共和国の3カ国の共同制作によって生まれたレパートリーです。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【舞台美術・衣裳】ステラ・ヴェレブチュアヌ 【照明】坂野貢也、【音響】渡辺雄亮、【舞台監督】佐田剛久 |
彼女が起こした〈奇跡の物語〉
時代は600年前、フランスは戦争と貧困、疫病にあえぎ、人びとは〈奇跡〉を待ち望んでいた。そこに現われた羊飼いの娘ジャンヌ・ダルク。読み書きも出来ない普通の少女が、自らの聞く“声”を信じ、行動していくことで、...
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