演劇

プーク人形劇場 2017平和企画

―原爆詩の朗読とともに

堀絢子ひとり芝居「朝ちゃん」

デザイン:小原美紗

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演劇

プーク人形劇場 2017平和企画

堀絢子ひとり芝居「朝ちゃん」

―原爆詩の朗読とともに

実演鑑賞

プーク人形劇場

プーク人形劇場(東京都)

2017/05/27 (土) ~ 2017/05/28 (日) 公演終了

上演時間: 約0時間50分(休憩なし)を予定

公式サイト: http://puk-sp.info/single/258

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
その朝、広島じゅうがお母さんをよんでいました―――

原爆投下翌朝の広島。焼け跡をさまよう少女秋子は、瓦礫の中で全身焼けただれた瀕死の朝子を見つけ出す…。
「水が飲みたい…!」言いながら息絶えてゆく朝子、掻き抱く母、ただ見守る他なかった秋子…。
核兵器の非情を、命の尊さを、感じて下さい...

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公演詳細

期間 2017/05/27 (土) ~ 2017/05/28 (日)
劇場 プーク人形劇場
出演 堀絢子
脚本 堀 絢子
演出 栗谷川 洋
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 2,500円
【発売日】2017/03/31
前売り2200円
当 日2500円
友の会2000円
ペア券4000円(お二人で/要予約)
公式/劇場サイト

http://puk-sp.info/single/258

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 5月27日(土)14:00
5月28日(日)14:00
※開場は1時間前より
説明 その朝、広島じゅうがお母さんをよんでいました―――

原爆投下翌朝の広島。焼け跡をさまよう少女秋子は、瓦礫の中で全身焼けただれた瀕死の朝子を見つけ出す…。
「水が飲みたい…!」言いながら息絶えてゆく朝子、掻き抱く母、ただ見守る他なかった秋子…。
核兵器の非情を、命の尊さを、感じて下さい。

原作は、奈良県在住の作家、山本真理子さんの「広島の母たち」。

秋子、朝子、朝子の母と兄、語りの部分と堀絢子が一人で5役をみごとに演じ分けます。
その他注意事項 同時開催*特別展
「イラク・いのちの花」
〜がん・白血病と戦う子どもたち〜
 劣化ウラン弾などの影響で、がんや白血病におかされる子どもたちの命を救うための医療支援を行っているNPO法人『 JIM-NET(日本イラク医療支援ネットワーク)』の協力を得て、がんや白血病と戦う子どもたちが描いた絵やポスターの展示を行います。  戦争がもたらすものは、破壊や悲しみでしかありません。その中で必死で咲き続けようとする、いのちの声に耳をかたむけて下さい。
スタッフ 音響効果:齋藤美佐男(TEO 株式会社 東京演劇音響研究所)
出演:堀 絢子
照明:松村 剛(㈱ゴー・ライティング・オフィス)
制作 :堀 慶子(スタジオデュオ堀慶子事務所)

[情報提供] 2017/05/08 23:56 by プーク人形劇場・広報部

[最終更新] 2017/05/09 00:00 by プーク人形劇場・広報部

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー2

みさりんこ

みさりんこ(2)

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