| 期間 |
2017/05/03 (水) ~ 2017/05/07 (日)
|
| 劇場 |
北区西が丘1-44-5 星亀ビル3F
|
| 出演 |
鈴木万里絵・高松優・浅野鼓由希(気がついたら神様になっていました)、時津真人・大滝樹・草野剛・大江裕斗(弁護士バイロン) |
| 脚本 |
石川朝子(気がついたら神様になっていました)、原作・つかこうへい(弁護士バイロン) |
| 演出 |
石川朝子(気がついたら神様になっていました)、木下貴博(弁護士バイロン) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 1,500円
【発売日】
◇ファンクラブ会員の方限定◇ 会員証のご提示で、特別料金1,000円にてご覧いただけます! ファンクラブは当日入会も可能です。
|
| 公式/劇場サイト |
http://aktstage.com/stage-info/2017-5/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| タイムテーブル |
2017年5月3日(水祝)〜7日(日) 全日程14:00開演
※14時より『気がついたら〜』の上演に続き、休憩を挟んで『弁護士バイロン』の上演となります。 1枚のチケットで、両作品をご覧いただけます。 |
| 説明 |
◇『気がついたら神様になっていました』 劇作家WS x 新劇団員…。 新たに生み出されるショートストーリー! 一度も会ったことのない母親の死を告げられて、妹とともに生家を訪れた友美は、そこで自分たちが「神の取り憑く血」を持つ一族と知る。 蔵の中の小部屋に一人で住み、“神”に取り憑かれて死んでいった母。 その母を捨て、自分たちを連れて逃げ出した父。 生家で遺品の整理をするうちに、友美は不思議な少女と出会う。 同じ菅野の血を引くその少女は、“神”になる方法を知るために、一冊の日記を探し求めていた…。
◇『弁護士バイロン』 名作「熱海殺人事件」の続編! アトリエ連続公演でさらなる進化に挑む! 熱海殺人事件の犯人・大山金太郎の裁判がいよいよ始まる。 なに恥じることのない犯人として拘置所にやって来た大山にとって、敵は無罪を要求する弁護士であり、味方は死刑を求刑する検事の方だ。 その大山の前に現れたのは、つねにバイロンの詩集を小脇に抱え、目立つことしか頭にない弁護士・二階堂君彦。 彼はあらゆる事件で無罪を勝ち取って来た敏腕弁護士だった。 果たして、大山は栄光の死刑囚として、無事に十三階段を上ることができるのか…? |
| その他注意事項 |
◆14時より『気がついたら〜』の上演に続き、休憩を挟んで『弁護士バイロン』の上演となります。 1枚のチケットで、両作品をご覧いただけます。 |
| スタッフ |
|
劇作家WS x 新劇団員…。
新たに生み出されるショートストーリー!
一度も会ったことのない母親の死を告げられて、妹とともに生家を訪れた友美は、そこで自分たちが「神の取り憑く血」を持つ一族と知る。
蔵の中の小部屋に一人で住み、“神”に取り憑かれて...
もっと読む