広島アクターズラボ1期生試演会
広島アクターズラボ1期生試演会
広島アクターズラボ1期生試演会
実演鑑賞
広島市東区民文化センター・ホール(広島県)
2017/06/09 (金) ~ 2017/06/11 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://musyoku-toumei.jimdo.com/
| 期間 | 2017/06/09 (金) ~ 2017/06/11 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 広島市東区民文化センター・ホール |
| 出演 | 芦田なつみ、落合晶子、梶田真悟、川村祥太、坂田光平、坂本悦子、佐々木あや、武田宜裕、田村優子、中島由美子、藤井友紀、山川愛美、山田めい |
| 脚本 | 柳沼昭徳(烏丸ストロークロック) |
| 演出 | 柳沼昭徳(烏丸ストロークロック) |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,000円 【発売日】2017/04/16 一般前売り1,500円(当日2,000円) 高校生以下前売り500円(当日 1,000円) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月9日(金) 19:30(前売り完売) 6月10日(土) 13:00/19:00★(19:00の回前売り完売) 6月11日(日) 13:00/16:00 ★アフタートーク有り ゲスト・永山智行(こふく劇場) |
| 説明 | 広島への原爆投下。あれから70余年、全国的に原爆だけでなくあらゆる戦争への記憶が薄れつつある現在、ここ被爆地広島においても、家族、友人、同僚など日常生活の中で原爆について語り、思いを巡らす時間は次第に失われつつあります。 それは舞台芸術も同じく、全国的に見ても、広島においても原爆を扱った作品は時間を経るごとに、当事者の高齢化と共に少なくなり、この先はさらに数を減らしていくことは確かでしょう。 広島に生きる私たちに、語れることはないのだろうか。 そうした問いから、私たちは2016年8月6日の朝、広島市平和記念公園に赴き「現代のその日」を目撃しました。 多くの人で埋め尽くされたそこには、当初の想定を上回る圧倒的な混沌と、言葉では語りようのない”何か”がありました。 この作品は、1945年の原爆投下という惨劇と2016年そこに生まれた語りようのない”何か”を、メンバーで対話を重ねながら舞台に映し出す試みです。願わくばこの作品が今を生きる人びとにとって、原爆や戦争、そして人間を語り合うためのきっかけになれば幸いです。 |
| その他注意事項 | 6月10日(土)19:00の回の後、アフタトーク有 ゲスト/永山智行(劇団こふく劇場) |
| スタッフ | 【制作】岩﨑きえ |
チケット取扱い
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それは舞台芸術も同じく、全国的に見ても、広島においても原爆を扱った作品...
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