川崎郷土市民劇第6弾
―夢見る男たち―
実演鑑賞
川崎市総合福祉センター(エポックなかはら)(神奈川県)
2017/05/19 (金) ~ 2017/05/21 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://www.facebook.com/shimingeki/?fref=ts
| 期間 | 2017/05/19 (金) ~ 2017/05/21 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 川崎市総合福祉センター(エポックなかはら) |
| 出演 | 井上倫宏(演劇集団円)、高坂諭(アート企画陽だまり)、今橋由紀(ワンダー・プロダクション)、高村絵里、桂米多朗(落語家)、山下真琴(演劇集団円)、公募の市民、市内の劇団、演劇人 |
| 脚本 | 小川信夫 |
| 演出 | 板倉 哲(青年劇場) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,600円 【発売日】2017/03/15 ※5/20は自由席・指定席ともに完売いたしました。 前売(指定席):3,600円 ※5/21は完売 前売(自由席):2,900円 *当日券は3,200円 学生・障がい者:1,000円 *当日券は1,300円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月19日(金) 5月20日(土) 5月21日(日) |
| 説明 | 川崎の大動脈ともいわれる南武線は昭和2年(1927年)、「南武鉄道」として開通した。 誰が思いつき、誰がどのようにして実現させたのか。あまり知られていない歴史とその背景をドラマチックに描いた創作劇。壮大な夢を見続けた二人の男の物語。一人は御幸村村会議員をへて橘樹郡議員として活躍した秋元喜四郎。多摩川に堤を築くために立ち上がった村民600人の「アミガサ事件」のリーダーでもあった。そしてもう一人は、ガス、セメント、運河、造船、そして京浜運河と広大な京浜間埋め立て事業を完成させ、日本の産業の近代化に貢献した浅野財閥の浅野総一郎であった。 まったく背景の違う二人の男の夢と葛藤。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 |
| スタッフ | 【作】小川 信夫 【演出】板倉 哲 【美術】内山 勉 【音楽】川崎 絵都夫 【照明】横田 元一郎 音響】山北 史朗 【衣裳】加納 豊美 【振付】花柳 錦右 【舞台監督】幡野 寛 【演出助手】柳沢 芳信、宇津木 健 【制作】関 昭三 【制作助手】城谷 護、柴田 昇 【実行委員長】黒田 俊夫 |
[情報提供] 2017/03/15 18:04 by kawa-shimingeki
[最終更新] 2017/05/11 13:09 by kawa-shimingeki
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー2
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誰が思いつき、誰がどのようにして実現させたのか。あまり知られていない歴史とその背景をドラマチックに描いた創作劇。壮大な夢を見続けた二人の男の物語。一人は御幸村村会議員をへて橘樹郡議員として活躍した秋元喜四...
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