ワニズホール提携公演
ワニズホール提携公演
実演鑑賞
2017/04/14 (金) ~ 2017/04/16 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.wanizhall.net/
| 期間 | 2017/04/14 (金) ~ 2017/04/16 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新中野ワニズホール ( Waniz Hall ) |
| 出演 | 美優香、難波小百合、高木あさえ、谷田奈生、渡辺可奈子 |
| 脚本 | 工藤大嘉 |
| 演出 | 工藤大嘉 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,000円 【発売日】2017/02/14 2000円(前売り/当日共) 当日、受付にてのお支払いです。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月14日(金)19:00 4月15日(土)14:00/18:00 4月16日(日)14:00/18:00 |
| 説明 | 【上演目的】 ―日本国憲法第二十五条― すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。 国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない 今回の公演のテーマは生活保護と障害。 私事ですが生活保護課で働く友達がいます。久々に彼に会い、仕事の話になりまして、リアルな『生活保護』の実態を聞きました。 不正受給ばかりが報道され、止むを得ず受給者となってしまい、懸命に生きている人達のことは知る機会が少ないです。 「働かずに税金で暮らしている」のではなく、あくまで、「働けずに税金で暮らしている」 最後のセーフティーネットであることを少しでも多くの人に知ってもらいたい。 そんな思いで今回の作品を創作します。 脚本・演出 工藤大嘉(黒虹サンゴ) 【粗筋・内容】 交通事故によって下半身付随となった女 若くして親を亡くした女は頼る当てもなく生活保護を申請しに行く するとそこには小学校の時の同級生が勤めていた そこで生活保護を受けるには扶養紹介をしなければならないことを知る 同級生は生活保護を受けるために姉に連絡するよう説得するが… 「生活保護」と「障害」という社会的テーマをシュールな世界観で包み込んだ女五人芝居 体がどうなったってさ 心があれば人は走るんだよ |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 製作:ワニズホール |
―日本国憲法第二十五条―
すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。
国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない
今回の公演のテーマは生活保護と障害。
私事ですが生活保護課で働く友達がいます...
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