体現帝国 第六回公演
鎖に繋がれ狂わされていく傀儡演劇!! こんな授業やりたくなかった?!
実演鑑賞
テルプシコール(TERPSICHORE)(東京都)
2017/06/21 (水) ~ 2017/06/21 (水) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://watabe-gouki.net/20170621jugyou/
| 期間 | 2017/06/21 (水) ~ 2017/06/21 (水) |
|---|---|
| 劇場 | テルプシコール(TERPSICHORE) |
| 出演 | くわのけんるい、森衣里、足立雲平、川本裕子(東雲舞踏) |
| 脚本 | ウージェーヌ・イヨネスコ |
| 演出 | 渡部剛己 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,500円 【発売日】2017/03/21 ・一般,当日3500円 ・プレビュー公演1500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2017年6月21日(水)16:00-/19:00- 開場は15分前。 【追加】6月21日(水)13:00- ゲネをプレビュー公演として公開します。 ※上演中の写真撮影が入ります。 |
| 説明 | ■授業 あらすじ 教授の住む家へやってくる若い女生徒。そこで始まる個人授業。 授業の進行の中、教授は興奮していき、それと共に女生徒は無気力になっていく。 そして最後には予想だにしない結末を迎える。 ■ウージェーヌ・イヨネスコ Eugene Ionesco, 1909年11月26日 – 1994年3月28日 主にフランスで活躍したルーマニアの劇作家。 サミュエル・ベケットとともに、フランスの不条理演劇を代表する作家の一人として知られている。 代表作に『禿の女歌手』『瀕死の王様』『授業』『椅子』『犀』『二人で狂う』など数多い。 ■体現帝国とは 2008年5月に渡部剛己が旗揚げした劇団。 拠点を愛知から東京へ移し、2017年再始動。 ジャンルの異なるアーティストが恒常的な身体訓練を共有することで 自分たちでしか作ることのできない舞台表現を追求する。 年1回以上の本公演、それに伴う実験公演を行う。 2020年までに劇場を持ち海外ツアー公演を行うことを目指し活動。 |
| その他注意事項 | ■授業・飲み会 の御案内 日時|2017年6月22日(木)19:00- 会場|晴:新宿中央公園芝生にてナイトピクニック 雨:新宿駅スタジオアルタ前集合。新宿の飲み屋へ移動。 料金|1000~2000円程 予約|チケット予約フォームhttp://watabe-gouki.net/20170621jugyou/reserve/ 作品についての話は勿論、とりま集まってTAIGENな奴らと楽しく飲もう! 当日参加OK。間際の問い合わせ、遅れて参加の場合、直接電話にて問い合わせください。 予約を頂いた方へは、必ず開催に関する詳細メールを6月20日までにお送りいたします。 ※晴れた場合、飲食物を持ち寄って頂けると助かります。 ■ワークショップ『俳優VSアンドロイド』 の御案内 日時|2017年6月24日(土)13:30-21:00(13:00より受付開始) 会場|ココキタ『アトリエ』 〒114-0003東京都北区豊島5-3-13 料金|3000円 予約|チケット予約フォームhttp://watabe-gouki.net/20170621jugyou/reserve/ 『授業』公演に合わせて、ワークショップを開催致します。 この先、テクノロジーが進歩し人類とアンドロイドの見分けがつかなくなった時、 人間らしいミスまでも含めて、正確に台詞や動きをインストールしたアンドロイドに人類は勝てるのか? 果たして俳優という職業は残るのか? ワーク前半では、体現帝国の舞台に対する基礎的な考えを体験して頂きます。 <俳優に必要な体><舞台に存在すること><絵画として舞台を捉えること> <舞台上の時間を操ること><体を物質として扱うこと><気合いで解決すること> 後半では、2018年1月に予定している新作『隣人』のワンシーンをワーク参加者と立ち上げます。 演出家 渡部の演劇実験室◉万有引力での経験を主軸に様々な要素を加えて構成されるワークショップです。 今後、共に作品製作を行う人との出会いに期待します。 俳優、ダンサーに限らず、体現帝国の世界に興味のある方の参加をお待ちしております。щ(゚д゚щ)カモーン |
| スタッフ | 原作|《LA LEÇON》by Eugène IONESCO 翻訳|安堂信也、木村光一 美術|大野洋平 照明|植村真 音楽|生駒元輝 イラスト|なかしまなぎさ 宣伝映像|坂田貴大 映像音楽|尾方凜斗 写真撮影|清水大河 制作|坪井菜摘、立川せりか、あべはるか 著作権代理|(株)フランス著作権事務所 |
教授の住む家へやってくる若い女生徒。そこで始まる個人授業。
授業の進行の中、教授は興奮していき、それと共に女生徒は無気力になっていく。
そして最後には予想だにしない結末を迎える。
■ウージェーヌ・イヨネスコ
Eugene Ionesco, 1909年11月26日...
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