演劇プロデュース集団ドラマシアター第10回演劇公演「楽屋」
流れ去るものはやがてなつかしき
実演鑑賞
2026/11/20 (金) ~ 2026/11/24 (火) 開幕前
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.dramatheatre.org/
| 期間 | 2026/11/20 (金) ~ 2026/11/24 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT・創造活動室B |
| 出演 | 木下智恵、竹内麗、平野美奈 |
| 脚本 | 清水邦夫 |
| 演出 | 小菅かおり |
| 料金(1枚あたり) |
5,000円 ~ 5,000円 【発売日】2026/10/12 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 『楽屋』タイムテーブル 日程 開演時間 チーム 11月20日(金) 12:00 A 19:00 B 11月21日(土) 11:00 B 15:00 A 19:00 B 11月22日(日) 13:00 B 18:00 A 11月23日(月・祝) 11:00 A 15:00 B 19:00 A 11月24日(火) 時間未定 特別企画「幻の第11ステージ」 |
| 説明 | チェーホフの『かもめ』が上演される劇場の楽屋。そこには、かつて舞台に生き、今もなお舞台への執着を捨てきれない女優たちがいる。 若き日にスター女優を夢見た女、華やかな舞台の記憶を手放せない女、そしてそれぞれの人生を背負いながら、楽屋に集う女たち。 現実と虚構、過去と現在が交錯するなか、女優たちの嫉妬や憧れ、誇り、そして生への執念が浮かび上がる。 舞台に立つとは何か。演じるとは、生きるとは何か。 清水邦夫が描く、舞台に生きる女優たちの哀しみと可笑しみが交錯する物語。 |
| その他注意事項 | 【関連企画】 ■ 能楽師・中所宜夫先生との対談 11月21日(土)には、能楽師・中所宜夫先生を迎え、対談企画を予定しています。異なる舞台芸術の視点から、『楽屋』の世界をより深く味わっていただく機会です。 ■ 幻の第11ステージ「予測不能な『楽屋』」 11月24日(火)には、特別企画「幻の第11ステージ『予測不能な『楽屋』』」を開催予定です。 千秋楽のその先に、これまでの『楽屋』とは全く異なる、新たな景色を体験していただくための特別企画です。詳細は公式サイト・SNSにてお知らせいたします。 |
| スタッフ | 演出助手:篠崎 彩香 制作:中神 隼依 演出部:石黒 慧永、佐藤 蒼太朗 舞台監督:加藤 継一 音響:久保田 直己 照明:櫻井 匡雅 写真:こんどう みか デザイン:古池 もも |
チケット取扱い
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若き日にスター女優を夢見た女、華やかな舞台の記憶を手放せない女、そしてそれぞれの人生を背負いながら、楽屋に集う女たち。
現実と虚構、過去と現在が交錯するなか、女優た...
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