演劇集団Z-Lion 2026年度公演
演劇集団Z-Lion 2026年度公演
実演鑑賞
シアターサンモール(東京都)
2026/12/16 (水) ~ 2026/12/20 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://kotoravel.com/
| 期間 | 2026/12/16 (水) ~ 2026/12/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターサンモール |
| 出演 | 松井健太、紡木吏佐、塚本凌生、小山百代、林鼓子、木村優良、真辺幸星、葉山昴、金児憲史、永山たかし、宮本大誠、皆口裕子 |
| 脚本 | 粟島瑞丸 |
| 演出 | 粟島瑞丸 |
| 料金(1枚あたり) |
8,500円 ~ 8,500円 【発売日】2026/10/03 前売・当日共に8,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月16日(水) 19:00 12月17日(木) 14:00/19:00 12月18日(金) 19:00 12月19日(土) 13:00/17:00 12月20日(日) 12:00/16:00 ※受付開始・ロビー開場、客席開場、上演時間は、公演時期が近づきましたら公式サイトにて発表します。 |
| 説明 | 時代は、少し先の未来。 AI をはじめとするテクノロジーが飛躍的な進化を遂げ、世の中はかつてないほど便利になっていた。 そんな時代、とある田舎町のリサイクルショップで、ニートとして暮らす谷口祥太は、 学生時代からの仲間たちと毎日のように集まっては、店に持ち込まれた不用品を材料に、 くだらなくも夢のある発明を繰り返していた。 人工知能を搭載し、歌を歌う自転車。 ゲーム機を組み込んだ洗濯機。 世の中の役には立たないが、思わず笑ってしまうような発明ばかり。 今日も「次は何を作ろうか」と盛り上がる仲間たち。 しかし、気づけば全員 25 歳。 このままで本当にいいのだろうか。そんな現実が、少しずつ彼らの胸をよぎり始める。 そんなある日、高校時代に転校していった藤原めぐが久しぶりに町へ戻ってくる。 かつての仲間が再び顔をそろえたことで、彼らは「これを最後の作品にしよう」と決意する。 それぞれ仕事や新たな人生へ進む前に、みんなで最高の発明を作ろうと考えたのだ。 そして完成したのが、不思議な機械『コトラベル』。 祥太たちはコトラベルを使い、学生時代のように遊び尽くす。 しかし、そのコトラベルが様々な事件を巻き起こす事となる。 事件に巻き込まれる中、祥太の母・由起は言った。 「懸命に生きていれば、きっといい事がある」と。 今作も最強のキャストとスタッフが集まり、最高のヒューマン・ハートフル・ファンタジー・コメディを作り出す。 It's Show Time. |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 音楽:小澤時史 美術:福田暢秀(F.A.T STUDIO) 照明:萩原賢一郎(アルティプラノ) 音響:中島有城(NAPSworks) 衣裳:曽根原未彩 ヘアメイク:森香織/根本佳枝 演出助手:真辺幸星 舞台監督:長坂公介(GOSHIKI) スウィング:須田桃果 宣伝美術:西田慎一朗(HAP) 撮影:かしわだにたかし 宣伝写真:HAP WEB:岡本宏輔(BG-BASE) 収録:西川昌吾(TWO-FACE) キャスティング:枡井妙⼦(シーフォー) 制作進行:髙畑佑香(style office)/中川貴世(style office) 制作プロデューサー:米田基(style office) プロデューサー:仲村和⽣ 企画制作:演劇集団Z-Lion |
AI をはじめとするテクノロジーが飛躍的な進化を遂げ、世の中はかつてないほど便利になっていた。
そんな時代、とある田舎町のリサイクルショップで、ニートとして暮らす谷口祥太は、
学生時代からの仲間たちと毎日のように集まっては、店に持ち込まれた不用品を材料に、
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