生粋工房×劇団森11月企画公演
生粋工房×劇団森11月企画公演
実演鑑賞
早稲田大学学生会館(東京都)
2026/11/27 (金) ~ 2026/11/29 (日) 開幕前
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://gekidanshin2020.wixsite.com/shin
| 期間 | 2026/11/27 (金) ~ 2026/11/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 早稲田大学学生会館 |
| 出演 | 赤垣となり、江並耕太、黒板消し、小林櫂人、太朗千尋、乃助、文月ひな(劇団くるめるシアター)、三角スミ、森川きい、森亮太 |
| 脚本 | 黒部成智 |
| 演出 | アオキ ソラ |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】2026/10/09 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月27日(金)13:00/18:30 11月28日(土)13:00/18:30 11月29日(日)13:00 |
| 説明 | 「その日、カリンカの実が赤らんでたの。いつの間にか。」 1987年10月、ソビエト連邦・ティラスポリ。ロシア人とモルドバ人が共存する帝国の辺境に、帝国崩壊の足音が近づいていた。ロシア人青年ヴィクトルは、アフガンから帰還し「ソ連邦英雄」を授与される父を見つめながら、祖国にも、英雄たる父にも囚われない人生を探していた。 ある夕暮れ、謎のモルドバ娘カリーナが、突然ヴィクトルの上着を奪う。追ってくるのは秘密警察KGB。訳も分からぬまま恋人を演じ、二人でKGBを出し抜く…カリーナの正体は、ソ連邦からの分離を掲げるモルドバ民族過激派だった。「私たちで、この国からロシア人を叩き出すの。」ヴィクトルは彼女に心を奪われる。彼は、ロシア人である。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【主宰補佐】 いけまさ,芽里込めり紗 【脚本補佐】 有田模範(人文借景),ノスケ 【演出補佐】 あーす=キトー,居垣優風,空蝉,芽里込めり紗 【演出助手】 オオキド,大野四ツ折,加賀戒愼,小沼詩穂佳,砂田カイト,ひうがあいり,ふじわ,qunai 【舞台監督】 いけまさ 【舞台監督補佐】 稲口かな,乾ぬい,加賀戒愼,和下一成,菅野ひな,佐藤美智,佐藤優妃,沙楽,晴KA,史崎シオネ,Lil大橋 【音響】 砂田カイト 【音響補佐】 稲口かな,大野四ツ折,小沼詩穂佳,坂名ごはん,佐々木トモヒロ,史崎シオネ,ミウラリリカ,もちごめりこ,Lil大橋 【照明】 ノスケ 【舞台美術】 猪野(めんだこメランコリー) 【舞台美術補佐】 浅野希美(めんだこメランコリー),彗蓮,狐日和,佐倉舞(劇団くるめるシアター),づめ,平田清夏,もりたみちる(劇団てあとろ50’) 【制作】 高森あすか 【制作補佐】 市浦にこ,江並耕太,大浦坂柊馬(演劇倶楽部),折り込みめり紗,小気味良し,琴野あか音,佐々木トモヒロ,月砂,づめ,ひうがあいり,宙実,深井夏宵,ふじわ,宮木アンネ,ヤマブキ桃,qunai 【広報】 乾ぬい 【衣裳】 もちごめりこ 【メイク】 森井紡 【メイク補佐】 史崎シオネ,N型Ne 【小道具】 佐谷谷佐佐 【映像】 池田ひよの 【宣伝美術】 沙楽 【宣伝美術補佐】 オオキド 【撮影】 空木 【ホットライン】 原田なう 【ソ連史・文化考証協力】 シュラトフ・ヤロスラブ(早稲田大学教授) |
1987年10月、ソビエト連邦・ティラスポリ。ロシア人とモルドバ人が共存する帝国の辺境に、帝国崩壊の足音が近づいていた。ロシア人青年ヴィクトルは、アフガンから帰還し「ソ連邦英雄」を授与される父を見つめながら、祖国にも、英雄たる父にも...
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