玉田玉秀斎25周年特別公演 「京都がたり」第22回
玉田玉秀斎25周年特別公演 「京都がたり」第22回
実演鑑賞
京都劇場(京都府)
2026/11/03 (火) ~ 2026/11/03 (火) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.kyoto-gekijo.com/performance/2026-kyotogatari22/
| 期間 | 2026/11/03 (火) ~ 2026/11/03 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 京都劇場 |
| 出演 | 玉田玉秀斎、[アコーディオン奏者]かとうかなこ、[歴史トーク]若村亮(らくたび)、[開口一番]玉田玉山 |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円 【発売日】2026/08/10 2,500円(当日500円増) 懇親会参加券付:3,500円【事前販売のみ/先着25名限定】 ※自由席・税込 ※未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.kyoto-gekijo.com/performance/2026-kyotogatari22/ |
| タイムテーブル | 11月3日(火・祝) 14:00開演(13:30開場) |
| 説明 | 京都と地獄は、意外と近い。 昔の京都は閻魔と近かった?! 人生が終焉を迎えると向かう先は閻魔の前。 亡者たちは、浄玻璃鏡(じょうはりのかがみ)に生前の行いを映し出され、業秤(ごうのはかり)でその犯した罪を量られる。 しかし、京都は人の多い巨大都市。 次から次へと亡者たちが閻魔の前に現れる。 そこへ、平安時代の特別な才能の持ち主たち―― 小野篁・菅原道真・安倍晴明もやってきた。 閻魔の前にやってきた多くの人々を通じて、閻魔が見た京都とは? 閻魔庁と京都が繋がり、新しい物語が動き始めます。 --*-*--*-*-- 玉秀斎襲名10周年、講談師生活25周年の節目の年、 特別に講談×アコーディオン 『閻魔から見た京都』をお届けします。 空気で物語る楽器アコーディオンの音色と 講談とのコラボでお楽しみください。 【玉田玉秀斎の後がたり】 終演後、劇場ロビーにて出演者との懇親会を開催いたします。 参加費:1,000円(お茶・お菓子付き)【要予約】 ※講談とセットで3,500円チケットとして販売 ※1時間程度(予定) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
チケット取扱い
トラックバックURLはこちら
昔の京都は閻魔と近かった?!
人生が終焉を迎えると向かう先は閻魔の前。
亡者たちは、浄玻璃鏡(じょうはりのかがみ)に生前の行いを映し出され、業秤(ごうのはかり)でその犯した罪を量られる。
しかし、京都は人の多い巨大都市。
次から次へと亡者たちが閻魔...
もっと読む