兵庫県立ピッコロ劇団第86回公演
兵庫県立ピッコロ劇団第86回公演
実演鑑賞
ピッコロシアター (兵庫県)
2026/09/18 (金) ~ 2026/09/20 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://piccolo-theater.jp/event/26758/
| 期間 | 2026/09/18 (金) ~ 2026/09/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ピッコロシアター |
| 出演 | 孫高宏、森好文、亀井妙子、森万紀、吉江麻樹、原竹志、吉村祐樹、今井佐知子、樫村千晶、岡田力、今仲ひろし、中川義文、浜崎大介、野秋裕香、三坂賢二郎、木之下由香、菅原ゆうき、木村美憂、有川理沙、鈴木あぐり、谷口遼、岡島大祐、木下鮎美、鈴木大輝 |
| 脚本 | 上原裕美 |
| 演出 | 岩松 了 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,500円 【発売日】 一般3,500円 大学生・専門学校生2,500円 高校生以下2,000円 (税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月18日(金)18:30 9月19日(土)11:00/16:00 9月20日(日)11:00/16:00 |
| 説明 | 川辺に建つ小さな店「カフェ・リバーサイド」。 17年前、町の未来を大きく変えるはずだった新駅建設計画は、ある出来事をきっかけに中断されたまま時を重ねてきた。 そして今―。 再び動き出した新駅建設計画によって、川を挟んで向かい合う二つの町は揺れ始める。 過去を抱えた人々。 未来を見つめる若者たち。 それぞれの想いが交差するとき、止まっていた時間もまた静かに動き出していく。 川辺のカフェを舞台にラップで彩る、笑いと切なさに満ちた群像劇。 |
| その他注意事項 | 未就学児のご入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 作=上原裕美 原案・演出=岩松 了(ピッコロ劇団代表) 美術=加藤登美子 照明=西川佳孝((株)ハートス) ラップ監修=上鈴木兄弟 音響=横田和也(ARTS Inc.) 衣裳=大平順子(安住の地) 演出助手=眞山直則・中島深志 舞台監督=政香里沙 宣伝美術=北村早紀 制作=銭 大亮・新倉奈々子 |
[情報提供] 2026/09/04 10:55 by ピッコロ劇団制作 新倉
[最終更新] 2026/09/04 15:01 by ピッコロ劇団制作 新倉
17年前、町の未来を大きく変えるはずだった新駅建設計画は、ある出来事をきっかけに中断されたまま時を重ねてきた。
そして今―。
再び動き出した新駅建設計画によって、川を挟んで向かい合う二つの町は揺れ始める。
過去を抱えた人々。
未来を見つめ...
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