| 期間 |
2026/10/10 (土) ~ 2026/10/12 (月)
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| 劇場 |
エンコの家
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| 出演 |
猪岡千亮、小室千絵、ハラダマサミ、木内健弘(コントラバス・他) |
| 作曲 |
音楽:木内健弘 |
| 脚本 |
作・構成:伊藤昌弥 |
| 演出 |
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| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,000円
【発売日】
2000円 ★特製読本付★ 要予約・各回20席
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| 公式/劇場サイト |
https://note.com/usotukito/n/n80d1239cadab
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
10月10日(土)・11日(日)・12日(月・祝) 各日 16:00 開演 (15:30 受付開始・開場)
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| 説明 |
12345 のお話の会について
近江の国からお届けする「お話の会」も 四回目を迎えた。 今回は「平家物語」より、野洲ゆかりの 白拍子「祇王」のお話を皮切りに、 戦乱の世を生きた人々の物語をお届けする。
出演は、役者と楽人あわせて四人(よったり)。 会の名「12345」は、四人の誕生日を 組み合わせた語呂合わせ。変拍子な響きが 「平家物語」の割り切れぬ調べに似つかわしく思え、 気に入っている。
祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり 「平家物語」は滅びの物語だ。 しかし同時に、懸命に生きた人々の物語でもある。 死に向かうは必定ながらそれでも、それまで、命瞬く。 その光る様がいつの世も生きる者を惹き付け、 語り継がれてきたのだろう。
古くより琵琶の音で語られてきたこの物語を、 この度はコントラバス奏者を迎えてお届けする。 我ら四人の今生の鼓動の音。
秋の盛りに。 季節外れの源氏蛍、平家蛍に導かれ、 語りの世界へようこそお越しくださいませ。
【演目】
「平家物語」より ・祇王 ・橋 〜武蔵坊弁慶橋語〜 ・髑髏の尼 ・南部炎上 ・竹生島の琵琶・青葉の笛 ・壇ノ浦 ・六道之沙汰 など
・木曽最後 より 〜巴義仲寺語〜 (巴御前が義仲寺にて語ること) |
| その他注意事項 |
【会場】 エンコの家
〒520-2134 滋賀県大津市瀬田1-22-10
JR・京阪 石山駅より徒歩16分 京阪 唐橋前駅より徒歩12分
⚠️駐車場はありません
「石山駅」からは1号線で瀬田川を渡り右折、「Cafe Jinta」を越えて左折、1本目の細い路地を右折。
【お問合せ】 harada.ohanasi@gmail.com |
| スタッフ |
【協力】シバイエンジン |
近江の国からお届けする「お話の会」も
四回目を迎えた。
今回は「平家物語」より、野洲ゆかりの
白拍子「祇王」のお話を皮切りに、
戦乱の世を生きた人々の物語をお届けする。
出演は、役者と楽人あわせて四人(よったり)。
会の名「1...
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