演劇企画CaL
東京舞台芸術祭 2026 Open Call Programs 参加作品
実演鑑賞
新宿眼科画廊(東京都)
2026/10/02 (金) ~ 2026/10/03 (土) 開幕前
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://dramaprojectcal.studio.site/next
| 期間 | 2026/10/02 (金) ~ 2026/10/03 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 新宿眼科画廊 |
| 出演 | 河原舞、蓮見のりこ、日沼りゆ、山﨑愛弓 |
| 脚本 | 作 ディアドラ・キナハン、翻訳 梅野あき子 |
| 演出 | 白江夏生み(踊場海月) |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 1,500円 【発売日】2026/09/01 一律 1,500円(前売・当日共通) ※全席自由席・当日精算制。 ※お支払いは当日受付にて、「現金のみ」となります。 【ご予約はこちらから】 https://ticket.corich.jp/apply/493346/ |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10/2(金) 19時〜 10/3(土) 14時〜 ※上記は開演時刻です。 ※開場は開演の20分前です。 【公演内容】 ・出演者による作品の一部パフォーマンス ・解説 「アイルランドと演劇」(登壇:演劇企画CaL主宰・吉平真優) ・アフターディスカッション(ゲストを迎えたトークディスカッション) (全体で所要時間約90分を予定) 【ご予約はこちらから】 https://ticket.corich.jp/apply/493346/ |
| 説明 | 現代アイルランドを代表する劇作家、ディアドラ・キナハンによる『Bé Carna』は、ダブリンの性風俗業界で働く五人の女性たちが、それぞれの人生をモノローグ形式で語る作品です。 個別的な物語は同時に普遍的であり、これまで生きてきた、そして現代社会を生きる女性たちのための物語でもあります。このワークインプログレス公演は、アイルランド・ダブリンに生きる女性たちと、今の日本に生きる女性たちをつなぐ方法やかたちを模索する試みです。2027年3月に本公演上演予定。 |
| その他注意事項 | ※この作品には、性的表現や暴力行為についての言及があります。(詳細をご希望の方は、団体メールアドレスまでお問い合わせくださいませ。) |
| スタッフ | 舞台監督 野月敦(Theatre in Opposition) 翻訳協力 ペレラ・シュ 制作 城木深春 制作統括 吉原真優 |
個別的な物語は同時に普遍的であり、これまで生きてきた、そして現代社会を生きる女性たちのための物語でもあります。このワ...
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