日本の演劇人を育てるプロジェクト 「日本の劇」戯曲賞2025 最優秀作品公演
日本の演劇人を育てるプロジェクト 「日本の劇」戯曲賞2025 最優秀作品公演
実演鑑賞
テアトルBONBON(東京都)
2026/10/07 (水) ~ 2026/10/12 (月) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
http://www.gekidankyo.or.jp/
| 期間 | 2026/10/07 (水) ~ 2026/10/12 (月) |
|---|---|
| 劇場 | テアトルBONBON |
| 出演 | 田中悠貴、伊佐弥生、森山能、浦田莉花、和田壮礼、賀来春希、須賀田敬右、小豆畑雅一 |
| 脚本 | 三上玲 |
| 演出 | 宮田慶子 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,000円 【発売日】2026/08/13 一般=5,000円 U25(25歳以下)=3,000円 高校生以下=1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月7日(水)19:00 10月8日(木)14:00/19:00 10月9日(金)19:00 10月10日(土)14:00 10月11日(日)14:00 10月12日(月祝)14:00 |
| 説明 | 高校の自然科学部 2年の初めに、クスモトが転部して来る 研究室の水槽で泳ぐメダカ 沈黙や会話の残響が、失われたものの気配を浮かび上がらせる 部活という閉じた世界で移ろう人間模様 そして再生の影を掬い上げようとする 小さな日常が静かに交差する青春群像劇 |
| その他注意事項 | 10月10日(土)14:00終演後、アフタートーク開催予定 |
| スタッフ | 美術=阿部一郎 照明=中川隆一 音響=長野朋美 舞台監督=尾花真 プロデューサー=森正敏 アシスタントプロデューサー=田中由梨 宣伝美術=西山昭彦 題字=近藤翔奏 協力=サンカラーズ、DeRTA Entertainment 主催・制作=公益社団法人日本劇団協議会 制作協力=劇団青年座 |
2年の初めに、クスモトが転部して来る
研究室の水槽で泳ぐメダカ
沈黙や会話の残響が、失われたものの気配を浮かび上がらせる
部活という閉じた世界で移ろう人間模様
そして再生の影を掬い上げようとする
小さな日常が静かに交差する青春群像劇