| 期間 |
2026/10/03 (土) ~ 2026/10/04 (日)
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| 劇場 |
議場劇場
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| 出演 |
イイダ・ヴァンタヤ |
| 脚本 |
イイダ・ヴァンタヤ[翻案] |
| 演出 |
イイダ・ヴァンタヤ |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 3,000円
【発売日】2026/08/17
大人3,000円 学割1,000円 18歳未満500円 未就学児無料
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| 公式/劇場サイト |
https://www.birdtheatre.org/engekisai/program/10.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
10月3日(土) 11:00 10月4日(日) 11:00 ※各回終演後、アフタートークがあります |
| 説明 |
北欧のクリエイターが創る影絵と音楽による美しい世界 喪失と愛についてみなで考えよう
■あらすじ 孤独な山と、そこに迷いこんだ1羽の鳥の友情を描いたアリス・マクラーレンの物語が、魅力あふれる影絵芝居になりました。アイノ・レフトヴァーラが手がける音楽が、多彩なビジュアル表現とともに作品世界を彩ります。
この作品では、世界でもっとも大切なテーマである「愛」が、子どもたちにも理解しやすい象徴的な表現を通して語られます。孤独に生きる山は、上を飛ぶ小さな鳥の美しい歌声を耳にしたことをきっかけに、大きく変わっていきます。しかし、やがて二人の旅は終わりを迎えます。山とは違い、鳥は永遠に生きることはできないからです。それでも、その鳥が山にもたらした喜びは、決して消えることはありません。
この物語は、子どもと大人が「死」というテーマについて、自然で安心できる形で語り合うためのきっかけを与えてくれます。死は決して子どもたちにとって縁遠いものではありませんが、私たち大人は、ついその話題を避けてしまいがちです。また、この作品は、環境との向き合い方についても、さりげなく思いを巡らせる機会も与えてくれるでしょう。
光なくして影は生まれません。そして、この作品に映し出される影は、喜びと命、そして愛を映し出す、あたたかな光に満ちています。
上演言語:フィンランド語・日本語 舞台上字幕:なし(一部舞台上で日本語通訳あり) 手元字幕:日本語、英語 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
原作:アリス・マクレラン 翻案・演出・音響:イイダ・ヴァンタヤ
出演:イイダ・ヴァンタヤ ナレーション:中川玲奈
音楽:アイノ・レフトヴァーラ 技術サポート・映像編集:ヤリ・ウーシタロ 写真:ユッシ・ヴィルックマー 制作:Aura of Puppets |
■あらすじ
孤独な山と、そこに迷いこんだ1羽の鳥の友情を描いたアリス・マクラーレンの物語が、魅力あふれる影絵芝居になりました。アイノ・レフトヴァーラが手がける音楽が、多彩なビジュアル表現とともに作品世界...
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