鳥の演劇祭19
レジーヌ・ショピノ〜コルヌコピアエ〜インディペンデント・ダンス [フランス]
実演鑑賞
鳥の劇場(鳥取県)
2026/09/26 (土) ~ 2026/09/27 (日) 開幕前
上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.birdtheatre.org/engekisai/program/05.html
| 期間 | 2026/09/26 (土) ~ 2026/09/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 鳥の劇場 |
| 出演 | ニコラ・バリオ、トリスタン・ベノン、メリーナ・ブべトラ、プリュネル・ブリ、ベカイー・ディアビ、石和田尚子、サラディン・カティール、ヴァンサン・クレデール、ニコ・モルシオ、デヴロン・ノエル、ジュリアン・ロブレス |
| 演出 | |
| 振付 | レジーヌ・ショピノ |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 3,000円 【発売日】2026/07/17 大人3,000円 学割1,000円 18歳未満500円 未就学児無料 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月26日(土) 16:30 9月27日(日) 16:30 ※荒天時は中止になる可能性があります ※各回終演後、アフタートークがあります |
| 説明 | 踊り手の生のエネルギーと生演奏 フランスの重要な振付家ショピノがつくる命の祝祭 スタートの合図のように、« top »はエネルギーを爆発させ、力強く響き渡る。 1980年代フランス・ヌーヴェル・ダンスを代表する振付家レジーヌ・ショピノが、長年探求してきたリズムの表現を極限まで昇華させる。 飾り気のない舞台には、ドラマー、ギタリスト、そして7人の若きダンサーたち。それぞれが自らの居場所を見出しながら、連帯するダンス・コミュニティを築き上げていく。 パーカッションとギターリフに導かれ、身体は加速と減速を自在に行き来する。驚異的な身体能力を持つダンサーたちは、猛烈なスピードで駆け、跳び、激しく、自由に躍動する。力強く人を巻き込むようなムーブメントが、観客を「今この瞬間を生きる歓び」を祝う祝祭へいざなう。 上演言語:なし(ノンバーバル) 手元字幕:無し |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 構成・振付:レジーヌ・ショピノ 出演:ニコラ・バリオ トリスタン・ベノン メリーナ・ブべトラ プリュネル・ブリ ベカイー・ディアビ 石和田尚子 サラディン・カティール ヴァンサン・クレデール ニコ・モルシオ デヴロン・ノエル ジュリアン・ロブレス ドラム:ヴァンサン・クレデール ギター:ニコ・モルシオ 音響:ニコラ・バリオ 舞台美術・照明:サラディン・カティール 衣装:オーギュスト・ド・ブルセティ |
スタートの合図のように、« top »はエネルギーを爆発させ、力強く響き渡る。
1980年代フランス・ヌーヴェル・ダンスを代表する振付家レジーヌ・ショピノが、長年探求してきたリズムの表現を極限まで昇華さ...
もっと読む