ミュージカル

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ミス・サイゴン

実演鑑賞

東宝

他劇場あり:

2026/10/16 (金) ~ 2027/01/24 (日) 開幕前

上演時間:

公式サイト: https://www.tohostage.com/miss_saigon/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
 『ミス・サイゴン』は、『レ・ミゼラブル』のクリエイティブ・チームが手がける第2弾として製作され、日本では1992年から1年半の帝劇ロングラン以来、通算上演回数1569回を重ねる大ヒット作です。
 舞台は、ベトナム戦争末期のサイゴン。エンジニアの経営するキャバレーで知り合った、ベトナム人の少...

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公演詳細

期間 2026/10/16 (金) ~ 2027/01/24 (日)
出演 駒田一、東山義久、桐山照史(以上、交互出演)、屋比久知奈、清水美依紗、ルミーナ(以上、交互出演)、甲斐翔真、小林唯(以上、交互出演)、チェ・ウヒョク、金本泰潤(以上、交互出演)、エリアンナ、加藤梨里香(以上、交互出演)、岡シモン、吉田広大(以上、交互出演)、則松亜海、藤森蓮華(以上、交互出演)、伊藤広祥、伊藤稚菜、岩﨑巧馬、植木達也、江口颯人、大久保徹哉、小形さくら、柿内アリマ、笠行眞綺、河本佳佑、木村つかさ、工藤彩、小林遼介、小林良輔、近藤真行、今野晶乃、齋藤信吾、坂本皓、佐渡海斗、鈴木大菜、鈴木満梨奈、仙名立宗、高瀬育海、髙田実那、田中奏、田中啓介、茶谷健太、土屋神威、常川藍里、土倉有貴、中嶋尚哉、早川一矢、深堀景介、古川隼大、三浦優水香、光由、森田茉希、安井聡、横田剛基、蘆川晶祥
作曲 クロード=ミッシェル・シェーンベルク
脚本 アラン・ブーブリル、クロード=ミッシェル・シェーンベルク
演出 ローレンス・コナー
料金(1枚あたり) 0円 ~ 19,000円
公式/劇場サイト

https://www.tohostage.com/miss_saigon/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明  『ミス・サイゴン』は、『レ・ミゼラブル』のクリエイティブ・チームが手がける第2弾として製作され、日本では1992年から1年半の帝劇ロングラン以来、通算上演回数1569回を重ねる大ヒット作です。
 舞台は、ベトナム戦争末期のサイゴン。エンジニアの経営するキャバレーで知り合った、ベトナム人の少女キムと米兵クリスの二人の愛、別離、運命的な再会。そして、キムの子タムへの究極の愛・・・『ミス・サイゴン』はすべてを歌で表現します。
 装置のスケールも規格外で、キムとクリスの別離は、実物大のヘリコプターが登場する象徴的なシーンとしてあまりにも有名です。
 音楽、スケール、魂を揺さぶる感動、どれをとっても「伝説」として語り継がれる作品は、『ミス・サイゴン』をおいて他にありません。

■STORY
1970年代のベトナム戦争末期、戦災孤児だが清らかな心を持つ少女キムは陥落直前のサイゴン(現在のホー・チ・ミン市)でフランス系ベトナム人のエンジニアが経営するキャバレーで、アメリカ兵クリスと出会い、恋に落ちる。お互いに永遠の愛を誓いながらも、サイゴン陥落の混乱の中、アメリカ兵救出のヘリコプターの轟音は無情にも二人を引き裂いていく。
クリスはアメリカに帰国した後、エレンと結婚するが、キムを想い悪夢にうなされる日々が続いていた。一方、エンジニアと共に国境を越えてバンコクに逃れたキムはクリスとの間に生まれた息子タムを育てながら、いつの日かクリスが迎えに来てくれることを信じ、懸命に生きていた。
そんな中、戦友ジョンからタムの存在を知らされたクリスは、エレンと共にバンコクに向かう。クリスが迎えに来てくれた−−−心弾ませホテルに向かったキムだったが、そこでエレンと出会ってしまう。クリスに妻が存在することを知ったキムと、キムの突然の来訪に困惑するエレン、二人の心は千々に乱れる。したたかに“アメリカン・ドリーム”を追い求めるエンジニアに運命の糸を操られ、彼らの想いは複雑に交錯する。そしてキムは、愛するタムのために、ある決意を固めるのだった−−−。
その他注意事項 *キャストスケジュールにつきましては公演公式サイトでご確認ください。
スタッフ 製作:東宝株式会社
オリジナル・プロダクション製作:キャメロン・マッキントッシュ
作:アラン・ブーブリル/クロード=ミッシェル・シェーンベルク
音楽:クロード=ミッシェル・シェーンベルク 演出:ローレンス・コナー
歌詞:リチャード・モルトビー・ジュニア/アラン・ブーブリル ミュージカル・ステージング:ボブ・エイヴィアン
オリジナルフランス語テキスト:アラン・ブーブリル 追加振付:ジェフリー・ガラット
追加歌詞:マイケル・マーラー 舞台美術:トッティ・ドライヴァー
翻訳:信子アルベリー/訳詞:岩谷時子 舞台美術:マット・キンリー
編曲:ウィリアム・デヴィッド・ブローン 舞台美術原案:エイドリアン・ヴォー
衣裳:アンドレアーヌ・ネオフィトウ 照明:ブルーノ・ポエット
音響:ミック・ポッター 映像制作:ルーク・ホールズ

日本公演プロデューサー:齋藤安彦/塚田淳一/柴原 愛/龍貴大

[情報提供] 2026/08/07 11:56 by CoRich案内人

[最終更新] 2026/08/07 11:56 by CoRich案内人

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