演劇

金閣炎上

0 お気に入りチラシにする

演劇

実演鑑賞

劇団青年座

他劇場あり:

2026/07/27 (月) ~ 2026/07/31 (金) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://shibaisuki.jimdofree.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
大正14年、若狭湾に面した寒村の成生(なりう)に若い女がやって来た。
西徳寺の住職道源のもとに嫁入りする志満子である。
この辺境の末寺で結核に病む道源と結婚生活が始まった。
昭和4年、養賢が生まれる。
しかし成長するにつれて養賢には重度の吃音症があらわれる。
「貧寺の子が生き残るため...

もっと読む

公演詳細

期間 2026/07/27 (月) ~ 2026/07/31 (金)
出演 松田周、魏涼子、石井淳、横堀悦夫、小豆畑雅一、澁谷凛音、市橋恵、須賀田敬右、賀久泰嗣、伊東潤、岡本大樹、大橋和史、角田萌果、長友麻里乃、桜木信介
脚本 水上勉
演出 宮田慶子
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
公式/劇場サイト

https://shibaisuki.jimdofree.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 大正14年、若狭湾に面した寒村の成生(なりう)に若い女がやって来た。
西徳寺の住職道源のもとに嫁入りする志満子である。
この辺境の末寺で結核に病む道源と結婚生活が始まった。
昭和4年、養賢が生まれる。
しかし成長するにつれて養賢には重度の吃音症があらわれる。
「貧寺の子が生き残るためには僧侶になるしかない…」
そう考えた父は養賢を金閣寺に入れたいと強く願う。
昭和18年、父の死から一年後、養賢は金閣寺で得度式をあげ見習い僧となる。
しかし父から受け継いだ肺病症状が現れ、母の待つ故郷で養生することになった。
昭和20年、戦争は終わった。
成生から京都に戻ってきた養賢が見たものは…。
その他注意事項
スタッフ 美術:阿部一郎
照明:中川隆一
音楽:和田薫
音響:長野朋美
衣裳:半田悦子
舞台監督:西村珠生
製作:紫雲幸一/川上英四郎

[情報提供] 2026/07/28 14:12 by CoRich案内人

[最終更新] 2026/07/28 14:19 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大