音楽朗読劇
音楽朗読劇
実演鑑賞
紀伊國屋ホール(東京都)
2026/06/24 (水) ~ 2026/06/28 (日) 開幕前
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://rabbiton.jp/
| 期間 | 2026/06/24 (水) ~ 2026/06/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋ホール |
| 出演 | 置鮎龍太郎、小野坂昌也、高橋広樹、津田英佑、宮下雄也、高橋怜也、豊永利行、仲村宗悟、大西亜玖璃、河内美里、髙橋ミナミ、春咲暖、Machico、末原拓馬、鈴木達央、細貝圭、山田ジェームス武、川本成 |
| 脚本 | 川本成 |
| 演出 | 川本成 |
| 料金(1枚あたり) |
9,900円 ~ 9,900円 【発売日】2026/06/13 9,900円(全席指定・税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月24日(水)19時公演 6月25日(木)13時開演/19時開演 6月26日(金)13時開演/19時開演 6月27日(土)12時開演/15時30分開演/19時開演 6月28日(日)12時開演/17時開演 *キャストスケジュールは公式サイトでご確認ください。 |
| 説明 | 捨てられない、 過去と未来がありました。 あの思い出も、あの記憶も、 すべての過去は、 誰かがこしらえてくれたものでした。 目を逸らし続けたそのことを、 正面から見つめた時に、 自分こそが、 誰かにとっての未来なのだと知りました。 ■あらすじ ⾵変わりでみすぼらしく、 頑固で貧しい。 はた迷惑なゴミ屋敷に暮らす、男。 そんな⽗のことを、 息⼦である僕は 理解できない、したくない。 ⽗が捨てられない ⼤量のガラクタの意味。 そして、僕の誕⽣に込められた 深く、痛いほどの想い。 それを知った時、僕は───。 全編、⽣演奏でお送りする、 豪華声優・俳優陣による朗読劇。 過去と未来、喪失と再⽣が交差する、 時速246独⽴⼀発⽬となる、本公演。6⽉。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | Band Member 西山宏幸 Cond./Ba./Gt. 佐々木憲 Acc. 津田北斗 Perc. 小寺里枝 Vn. 作・演出:川本成 音楽・音楽監督:西山宏幸 演出助手:佐々木昌美/青地洋 舞台監督:藤村嘉忠(TEN WORKS) 美術:石倉研史郎(TEN WORKS) 照明:林之弘(六工房) 音響:中島聡(ALMIGHTY) 衣裳:小原敏博 グッズ衣裳:藤衣装 ヘアメイク:黑田はるな ヘアメイク進行:平田恵里子 宣伝クリエイティブディレクター:礒部滋 宣伝アートディレクター:江口伸二郎 スチール:小池博/川尻祐也 宣伝ヘアメイク:清水真弓 票券:岩﨑愛/橋本顕(Dostres) グッズ制作進行:池田千穂 グッズ制作進行補佐:野口沙希/好本暖 制作:倉持一輝 現場制作:小野智美 当日運営:大森晴香(SET) 協力:青二プロダクション アクロスエンタテインメント アンシェリ オフィスTAKAGAI オムニア スーパーエキセントリックシアター ソニー・ミュージックアーティスツ 東京俳優生活協同組合 ノックス プロダクション尾木 ボイスキット 吉本興業 (50音順) アシスタントプロデューサー:橋本顕(Dostres) プロデューサー:林修司(ピウス) 企画・製作・主催:株式会社時速246/株式会社ピウス |
過去と未来がありました。
あの思い出も、あの記憶も、
すべての過去は、
誰かがこしらえてくれたものでした。
目を逸らし続けたそのことを、
正面から見つめた時に、
自分こそが、
誰かにとっての未来なのだと知りました。
■あらすじ
⾵変わりでみすぼらしく...
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