実演鑑賞
四国学院大学ノトススタジオ(香川県)
2026/07/03 (金) ~ 2026/07/05 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.notos-studio.com/contents/event/event/7054.html
| 期間 | 2026/07/03 (金) ~ 2026/07/05 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 四国学院大学ノトススタジオ |
| 出演 | 四国学院大学生・卒業生、劇団オムツかぶれ、就労継続支援B型事業所たんぽぽ、善通寺市民 |
| 脚本 | 仙石桂子 |
| 演出 | 仙石桂子 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 1,000円 【発売日】2026/05/08 <料金>(要予約) 一般 1,000円 大学生以下 500円 ※当日精算・自由席 ※学生の方は当日受付にて学生証をご提示下さい。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月3日(金) 19:00 7月4日(土) 14:00 7月5日(日) 14:00 |
| 説明 | <あらすじ> 就労継続支援B型事業所たんぽぽのメンバー3名の人生について話を聞き、3つの短編作品を上演します。 病院やたんぽぽでの生活、そして様々な出会いの中から彼らが見つけた「生き方」とは。 【町村さんの話】 町村修は、大学生で統合失調症を発症し、3度の入院を繰り返す。 そのたびに彼はその場から逃げたくなる。 なぜなら彼には大好きな場所があって……。 【柿沼さんの話】 柿沼正志の家族は年功序列と高学歴優先で成り立っている。 その中で、彼はいつでも一番下の立場にあって、家族の言いなりに。 「やりたいこと」をするのってこんなに難しかったのか。 【後藤さんの話】 後藤桐子は調子が悪くなると片付けができない。でも、彼女は働きたい。 できることは何なのか模索しながら、恋愛もして、結婚もしてみたけど、 「普通に生きる」ってなんなのか。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:仙石桂子 舞台監督:大瀬戸正宗 照明:古賀美優香(劇団オムツかぶれ) 音響:矢野なごみ 舞台美術:岡山富男 振付:白神ももこ(モモンガ・コンプレックス) 衣装:目黒眞子(劇団オムツかぶれ) 演出助手:今井真心人 宣伝美術:沖野まや(劇団オムツかぶれ) 制作:祖田瑞穂 |
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就労継続支援B型事業所たんぽぽのメンバー3名の人生について話を聞き、3つの短編作品を上演します。
病院やたんぽぽでの生活、そして様々な出会いの中から彼らが見つけた「生き方」とは。
【町村さんの話】
町村修は、大学生で統合失調症を発症し、3度の入院を繰り返す。
そのた...
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