演劇

実演鑑賞

ニットキャップシアター

京都府立文化芸術会館(京都府)

2026/07/17 (金) ~ 2026/07/19 (日) 開幕前

上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定

休憩時間:途中休憩あり

公式サイト: https://knitcap.jp/bird2026/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
日本とロシアに挟まれた島、サハリン。
この島に「チェーホフ」と名付けられた街があるのをご存知でしょうか。

ロシア人、日本人、朝鮮人、ニヴフやアイヌなどの北方民族――
この街に暮らした様々な人々が、
ときに国家間の思惑によって翻弄されながらも生活する様子を、
アントン・チェーホフや...

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公演詳細

期間 2026/07/17 (金) ~ 2026/07/19 (日)
劇場 京都府立文化芸術会館
出演 門脇俊輔、澤村喜一郎、仲谷萌、西村貴治、山谷一也、石原菜々子(kondaba)、大路絢か(原脈)、千田訓子(万博設計)、山岡美穂、田辺響(パーカッション)、黒木夏海(歌)
脚本 ごまのはえ
演出 ごまのはえ
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 4,000円
【発売日】2026/05/15
[一般]4,000円
[ユース・学生]2,500円
[高校生以下]1,000円
[ペア]7,500円(2名分)
(全席自由・日時指定券・税込)

※前売・当日共通料金
※ユースは25歳以下が対象
※ユース・学生、高校生以下券は、当日受付で要証明書提示
公式/劇場サイト

https://knitcap.jp/bird2026/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 7月17日(金)18:00
7月18日(土)14:00
7月19日(日)14:00
説明 日本とロシアに挟まれた島、サハリン。
この島に「チェーホフ」と名付けられた街があるのをご存知でしょうか。

ロシア人、日本人、朝鮮人、ニヴフやアイヌなどの北方民族――
この街に暮らした様々な人々が、
ときに国家間の思惑によって翻弄されながらも生活する様子を、
アントン・チェーホフや宮沢賢治ら、
かつてこの島を訪れた作家達の眼差しとともに辿ります。

サハリンのある街と人々の暮らしを描いた、約100年のクロニクル。

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第9回北海道戯曲賞 大賞受賞作品
第64回岸田國士戯曲賞 最終候補作品
その他注意事項 ※7月18日(土)の公演終了後、トーク企画を予定
※未就学児童の入場はご遠慮ください
スタッフ 舞台監督=河村都(華裏)
照明=葛西健一
音響=三橋琢
映像=堀川高志(kutowans studio)、飯阪宗麻(NOLCA SOLCA Film)
写真協力=後藤悠樹
大道具=竹腰かなこ
衣装=清川敦子(atm)
小道具=仲谷萌
演出助手=小山裕暉
舞台監督助手=越賀はなこ
朝鮮語翻訳=徐義才
朝鮮語監修=金民樹(劇団タルオルム)
ニヴフ語指導=白石英才(札幌学院大学)
岩手弁指導=劇団らあす(花巻市)
絵=竹内まりの
宣伝美術=山口良太(slowcamp)
制作=門脇俊輔、澤村喜一郎、高田晴菜、山﨑茉由、植村純子
協力=kondaba、原脈、万博設計、合同会社いった
資料協力=一般社団法人全国樺太連盟、NPO法人日本サハリン協会
製作=一般社団法人毛帽子事務所、ニットキャップシアター

[情報提供] 2026/05/06 02:24 by 門脇俊輔

[最終更新] 2026/05/06 12:53 by 門脇俊輔

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この公演に携わっているメンバー1

門脇俊輔

門脇俊輔(10)

役者・俳優 ナレーター 演奏(カホン) 制作 宣伝美術 Webサイト

「チェーホフも鳥の名前」に携わっているメンバーです。

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