グルソムヘテン劇団
グルソムヘテン劇団
実演鑑賞
シアターX(東京都)
2026/04/16 (木) ~ 2026/04/19 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.theaterx.jp/26/260416-260419p.php
| 期間 | 2026/04/16 (木) ~ 2026/04/19 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターX |
| 出演 | NamiKitagawaAam、JohannaOyno、JadeFrancisHaj、SimenPettersen、HenningFarner、AnnaZehentbauer、ViolaTomte、HenrietteBlakstad |
| 脚本 | ラーシュ・オイノ |
| 演出 | ラーシュ・オイノ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 1,000円 【発売日】 1,000円 (全席自由) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月16日(木)19:00 4月17日(金)19:00 4月18日(土)14:00 4月19日(日)14:00 ※開場は開演の30分前 |
| 説明 | いよいよ“残酷の演劇”を提唱したアントナン・アルトー登場「セラフィムの演劇」より 今回はアルトー自身のエッセイから創り出した作品。 アジアの文化や哲学に着目し、社会を導くのが精神だけでなく身体自身が人生の尊厳を導くこと、それによって人間と自然との協働への道が開かれ、現代において失われつつある“有機的な”源泉を取り戻すことを求め、言葉はきわめて短いもののみで、8人の俳優の身体と声とで繰り広げられるパフォーマンス。 最後には、かのロシアのブラート・オクジャワの『フランソワ・ヴィヨンの祈り』が歌われる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
今回はアルトー自身のエッセイから創り出した作品。
アジアの文化や哲学に着目し、社会を導くのが精神だけでなく身体自身が人生の尊厳を導くこと、それによって人間と自然との協働への道が開かれ、現代において失われつ...
もっと読む