豊橋演劇鑑賞会 第314回例会
-説経節より-
実演鑑賞
2026/05/25 (月) ~ 2026/05/26 (火) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://toyohashi-enkan.jp/regular_meeting/6240/
| 期間 | 2026/05/25 (月) ~ 2026/05/26 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペース |
| 出演 | 平澤愛、山本春美、他 |
| 脚本 | ふじたあさや |
| 演出 | 香川良成 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 豊橋演劇鑑賞会の会員のみご観劇いただけます。3人以上のサークルを作ってお問合せ先へお申し込みください。 入会金:4,000円(学生1,600円) 会費月額:3,000円(学生1,100円) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月25日(月) 18:45 5月26日(火) 13:30 |
| 説明 | ◾️あらすじ 平将門の孫、奥州五十四郡の主、岩城判官正氏は帝(みかど)の勘気をこうむり流人の身。妻の玉木は、あんじゅとづし王を伴い、帝の許しを請うため、京の都に向かったが、道中、人買いの山岡太夫にだまされ、母は佐渡へ、姉弟は丹後の国のさんしょう大夫のもとへ売られてしまいます。奴婢(ぬひ)となった姉弟は、名も「しのぶ」「わすれぐさ」と改められ、辛い悲しい日々を送るのでした。太夫とその息子の三郎のむごい仕打ちに耐えかねたあんじゅは、多くの人の助けを借りてづし王を京へ逃がすのでした。この姉弟の運命はどうなるのでしょうか…。1975年に芸術祭優秀賞を受賞。これまでに1000回を超える上演回数を重ね、劇団前進座の財産演目のひとつです。今回は、あんじゅとづし王を女優二人が演じます。待望の再演! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
平将門の孫、奥州五十四郡の主、岩城判官正氏は帝(みかど)の勘気をこうむり流人の身。妻の玉木は、あんじゅとづし王を伴い、帝の許しを請うため、京の都に向かったが、道中、人買いの山岡太夫にだまされ、母は佐渡へ、姉弟は丹後の国のさんしょう大夫のもとへ売られてしまいます。奴婢(ぬひ)とな...
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