| 期間 |
2026/07/25 (土) ~ 2026/09/21 (月)
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| 出演 |
柿澤勇人(Wキャスト)、吉沢亮(Wキャスト)、安蘭けい(Wキャスト)、堀内敬子(Wキャスト)、木下晴香(Wキャスト)、松岡茉優(Wキャスト)、立石俊樹(Wキャスト)、廣瀬友祐(Wキャスト)、上口耕平(Wキャスト)、須賀健太(Wキャスト)、高野菜々(Wキャスト)、宮澤佐江(Wキャスト)、瀬奈じゅん(Wキャスト)、マルシア(Wキャスト)、石井一孝(Wキャスト)、新納慎也(Wキャスト)、他 |
| 作曲 |
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| 脚本 |
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| 演出 |
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| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 15,000円
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| 公式/劇場サイト |
https://horipro-stage.jp/stage/dearevanhansen2026/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
◾️Story エヴァン・ハンセン(柿澤勇人/吉沢 亮)は学校に友達がおらず、唯一の家族である母親ハイディ(安蘭けい/堀内敬子)にも心を開けずにいる。社交不安障害の治療のため医師に勧められ、書いていた「Dear Evan Hansen(親愛なるエヴァン・ハンセンへ)」から始まる自分宛の手紙を、ある日、学校で同級生のコナー(立石俊樹/廣瀬友祐)に持ち去られてしまう。それは誰にも見られたくないエヴァンの心の声が書かれた手紙だった。
後日、校長室に呼び出されたエヴァンは、コナーの父ラリー(石井一孝/新納慎也)と母シンシア(瀬奈じゅん/マルシア)からコナーが自ら命を絶った事を知らされる。悲しみに暮れるコナーの両親は息子が持っていた手紙を見つけ、コナーとエヴァンが親友だったと思い込み、二人の友情を詳しく知るためにエヴァンを夕食に招待する。夕食の席で妹のゾーイ(木下晴香/松岡茉優)から疑いの目を向けられるものの、エヴァンは両親の悲しみに耐えきれず、とっさに嘘をついてしまう。
さらにエヴァンは、友人のジャレッド(上口耕平/須賀健太)の力を借りて、友情の証拠であるメールのやり取りをでっち上げる。コナーの両親にメールのやり取りを見せ、“コナーとの楽しかった思い出”を語り、嘘を塗り重ねてしまう。
エヴァンとジャレッド、同級生のアラナ(高野菜々/宮澤佐江)は、コナーの存在を忘れないためにコナー・プロジェクトを学校で立ち上げる。エヴァンの感動的な作り話のスピーチがSNSで急速に拡散され、彼と周囲の人々の人生を大きく動かす。
やがて〈とっさについた嘘〉の真実が少しずつ明らかになり、事態は思いもよらぬ方向に進んでいく―――。 |
| その他注意事項 |
※未就学児のご入場はご遠慮ください。 ※本公演のチケットは主催者の同意のない有償譲渡が禁止されています。 ※車椅子でご来場のお客様は、ご観劇日の1週間前までにホリプロチケットセンター(03-3490-4949)までご連絡ください。 ※車椅子スペースをご利用のお客様は、車椅子スペースに限りがございますので、空き状況を事前にホリプロチケットセンターにお問い合わせください。なお、車椅子スペースをご利用の場合は、S席をご購入ください。 ※やむを得ない事情により、出演者並びにスケジュールが変更になる可能性がございます。予めご了承ください。 ※公演中止の場合を除き、払い戻し、他公演へのお振替はいたしかねます。ご了承のうえ、お申込みください。 |
| スタッフ |
脚本:スティーヴン・レヴェンソン 作詞・作曲:ベンジ・パセック/ジャスティン・ポール 翻訳・演出:小山ゆうな 訳詞:高橋知伽江 音楽監督・歌唱指導:清水恵介 振付:松田尚子 美術:乘峯雅寛 照明:勝柴次朗 音響:山本浩一 映像:上田大樹 衣装:伊藤佐智子 ヘアメイク:鎌田直樹 音楽監督助手・稽古ピアノ:浅野直子 演出助手:河合範子 舞台監督:幸光順平 主催:ホリプロ/テレビ朝日 協賛:株式会社みずほフィナンシャルグループ 企画制作:ホリプロ
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エヴァン・ハンセン(柿澤勇人/吉沢 亮)は学校に友達がおらず、唯一の家族である母親ハイディ(安蘭けい/堀内敬子)にも心を開けずにいる。社交不安障害の治療のため医師に勧められ、書いていた「Dear Evan Hansen(親愛なるエヴァン・ハンセンへ)」から始まる自分宛の手紙を...
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