| 期間 |
2026/04/16 (木) ~ 2026/05/04 (月)
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| 出演 |
佐々木大光、後藤健流、田中梨瑚、川原一馬、MIKU、帯金遼太、神谷敷樹麗、宮原理子、一条俊輝、悠未ひろ、瀬下尚人、あいり、平沢奈美、石川凪子、山﨑和香、島田侑佳、原口誠、篠原孝文、清水一光、渡邉陸、アマホマレ、KOKI |
| 脚本 |
米山和仁 |
| 演出 |
米山和仁 |
| 料金(1枚あたり) |
10,800円 ~ 10,800円
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| 公式/劇場サイト |
http://legendstage.jp/dadshoes2026/schedule-ticket/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
2025年、惜しくも完走できなかった『ダッドシューズ』が 満を持して2026年4月、復活公演決定!!
歌とダンスで魅せる極上のエンターテインメント『ダッドシューズ』が、 一流のパフォーマーたちが集結しさらにパワーアップ!
ステージ全体の構成をこだわり抜いた監修・総監督の『黒谷通生』と、 そのこだわりに応え広げた脚本・演出の『米山和仁』の存在はそのままに、 『Meteor Lab Produced by miyake(mihimaru GT)』による オリジナリティ溢れる楽曲! NHK紅白歌合戦にも出演経験のあるダンスアーティストグループ「GANMI」の「Sota」が振付を行い、エンターテイメントに磨きをかける!
主演には『ダッッドシューズ2025』から引き続き、 幼少期からダンスに親しんできた『KEY TO LITの佐々木大光』を迎え、 持ち前のダンススキルを活かし、 ダンサーの夢を追いかける主人公・若木翔を熱演!
若木とダンスを通じて交流を深めていくマルには、 俳優だけでなくダンサー・振付師としても活躍する後藤健流! ヒロインの姫川舞美には田中梨瑚、 若木のダンスチームのリーダー新田誠二には川原一馬、 個性的な敵チームの紅一点マゼンダに、神谷敷樹麗が出演決定! さらに、初演に出演していたMIKUが新田優香で出演! 前作から続き、帯金遼太、一条俊輝、宮原理子と、 俳優としてはもちろん、ダンサー・アーティストとしての魅力も高い面々に、 瀬下尚人、悠未ひろ、といった高い経験値に裏打ちされた 実力と個性を持つベテラン勢も続投決定!
『人と人の交流』『汗と涙の青春』『誤解とすれ違いの恋心』 といった人間模様から生まれる誰もが一度は感じたことのあるドラマを、 歌やダンスはもちろん、フラッシュモブ、音楽、光、衣装にこだわった 様々な演出で魅せる、笑いあり涙ありのサクセスステージ!!
数々のエンターテインメントを作り続けてきた “LEGEND STAGE”が放つ渾身作『ダッドシューズ2026』!
―さぁ、劇場へ続くステップを、今。
■STORY “若木翔”は、ダンスチーム「インビジブル」の一員として、日々練習に励むダンサー。 インビジブルはダンスチーム日本一を競うダンスリーグ『ダンスエモーションリーグ』への出場を目指すかたわら、フラッシュモブでチームの活動費を稼いでいた。
だがある日、若木はチームとの一件からダンサーを辞めようと、愛用のシューズを公園のゴミ箱に捨ててしまう。
しかし、ストリートミュージシャン”姫川舞美”の歌を聴き、もう一度挑戦しようと奮起。 シューズを取りに帰るも、すでにシューズは撤去されていた…
途方にくれ、ダイナーで飲み明かす若木。 見かねたダイナーのマスター“飯島史奈”は、店に長い間置き忘れられた1足のシューズを渡す。
それは、ちょっとダサいシューズ…『ダッドシューズ』だった。
背に腹は変えられないと、“父親が休日に履くようなデザイン”の“ダッドシューズ”を履き、練習する若木。 すると、どこからかダンスのアドバイスを送る声が…声の先には“マル”と名乗る男がいた。
疎ましがる若木に、マルは「ダンスが上手くなる魔法をかけてやる」といい、指を鳴らした。 騙されたと思いながらも若木がステップを踏むと―自由に体が動くのだった!
家に帰ったあとも、ダッドシューズを履き練習する若木。 やはりダンスが上達している。 喜ぶ若木は、再びダンスに向き合い始める。 だが、それもつかの間…
マルは若木に告げる。「俺はこの靴に宿ってるから、この靴を履き続けている以上、俺はお前のそばに出てくるぜ」 こうして、若木とマルの奇妙な生活が始まる。 |
| その他注意事項 |
【ご来場になるお客様へのお願い】 ・未就学児入場不可。営利目的の転売禁止。 ・公演中止、または延期の場合を除きチケットの払い戻しは致しません。チケットご購入の際には、ご自身の体調や環境を踏まえ、ご判断頂きますようお願い致します。 ・主催者の同意のないチケットの有償譲渡は禁止致します。正規販売所以外(オークション・譲渡など)で購入されたチケットは無効であり、入場をお断り致します。 ・車いす・障がい者スペースのご利用をご希望のお客様は、『公演事務局 0570-200-114(12:00〜17:00/土日祝休業)』まで事前にご連絡をお願い致します。 |
| スタッフ |
監修・総監督:黒谷通生(LEGEND STAGE)
脚本・演出:米山和仁 音楽:Meteor Lab Produced by miyake(mihimaru GT) 振付:Sota (GANMI)/後藤健流/JUN
企画・制作・製作幹事:株式会社LEGEND STAGE 主催:「DAD・SHOES」製作委員会 |
満を持して2026年4月、復活公演決定!!
歌とダンスで魅せる極上のエンターテインメント『ダッドシューズ』が、
一流のパフォーマーたちが集結しさらにパワーアップ!
ステージ全体の構成をこだわり抜いた監修・総監督の『黒谷通...
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