吉野翼企画
岸田理生アバンギャルドフェスティバル リオフェス2026
無観客上演
2026/07/03 (金) ~ 2026/07/05 (日) 開幕前
上演時間: 約0時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://esorabako.com/
| 期間 | 2026/07/03 (金) ~ 2026/07/05 (日) |
|---|---|
| 劇場 | パフォーミングギャラリー&カフェ『絵空箱』 |
| 出演 | 二條正士、椛柚希(劇団うぱぱら)、SARAI(ライフアートユニオン)、内海詩野(壺会)、小城祐介、七虹、萩原雪乃 |
| 脚本 | 岸田理生 |
| 演出 | 吉野翼 |
| 料金(1枚あたり) |
4,800円 ~ 5,000円 【発売日】2026/05/15 前売¥4,800 当日¥5,000 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月3日(金)19時~ 7月4日(土)13時~&18時~ 7月5日(日)13時~&18時~ |
| 説明 | -世界中の鏡に黒点が生まれた。それが宣戦布告だった。やがて鏡は映すことを拒否し、鏡と人間との戦争が始まった- 1986年に発表された岸田理生の初短編小説集『最後の子』 その中に収録されたSF短編ホラー「鏡世界」を初の演劇化! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ・原作 岸田理生『最後の子「鏡世界」』 ・脚色/構成/演出 吉野翼 ・音楽/作曲 みづうみ なすひろし 秋桜子 ・照明 紺野浩史(LuKeo) ・音響 小町香織 ・舞台監督 林大介(零'sRecord) ・衣装/メイク 篠原志奈(DangerousBox) ・美術助手/演出助手 ハララビハビコ ・フライヤー画 福原隼 ・フライヤーデザイン 中村ナツ子 ・宣伝美術 伊藤青蛙 ・制作 神崎ゆい(ゆめいろちょうちょ) ・制作協力 絵空箱企画 蜂谷眞未 ・映像撮影 スタジオT ・企画/主催 吉野翼企画 ・共催 岸田理生アバンギャルドフェスティバル実行委員会 理生さんを偲ぶ会 |
1986年に発表された岸田理生の初短編小説集『最後の子』
その中に収録されたSF短編ホラー「鏡世界」を初の演劇化!