実演鑑賞
サンモールスタジオ(東京都)
2026/05/19 (火) ~ 2026/05/24 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://x.com/yukaproduce
| 期間 | 2026/05/19 (火) ~ 2026/05/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | サンモールスタジオ |
| 出演 | 四宮由佳(BLUESTART)、長瀬将暉、森ノたまみ(オフィス★怪人社)、田村こうすけ、丸谷狼煙、佐藤拓之(シヅマ)、【Aキャスト】、久留ゆう(株式会社エスエスピー)、かっさいなな(株式会社KとS)、高橋風香(縁劇人)、綾瀬礼音、楓(フレイザープレイス)、藤原竜斗、尾島穂香、【Bキャスト】、川邊孝依(テアトルアカデミー)、タィチ(ReNestエンターテインメント)、橘香奈(アミティープロモーション)、法月凛、近澤雅哉、大河雅、瀬戸乃史織 |
| 脚本 | 香華さくら |
| 演出 | TAKERU. |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 6,000円 【発売日】2026/04/19 指定席(特典付き)前売り:6,000 円 自由席:4.500 円 当日 :500 円 UP |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 19 日(火)A19:00 20 日(水)B19:00 21 日(木)A14:00/B19:00 22 日(金)B14:00/A19:00 23 日(土)A13:00/B17:00 24 日(日)B12:00/A16:00 ※開場・受付開始は開演の30分前。 |
| 説明 | あらすじ: 悠はドラッグストアで働く冴えない日々を送っていた。 しかし、夜になると、彼女自身も知らないもう1人の人格"ユウ"が現れ、叔父の経営するバーで働いていた。 ユウには、とある目的があった。10年前に事故で他界した双子の妹が遺したとされる「魔法の薬」を探しているのだ。 手がかりはほとんどなく、同じくバーで働く孝弘と共に、情報を集めていた。 ある日、はるかの働くドラッグストアに、新しいバイトの青年・奏太がやってくる。彼は丁寧に仕事をする、とてもコスメに詳しい人で、前々からバイトとして働いている大学生の美和や、噂好きのパートの朝美にも注目の的となる。 少し前からバズって知名度を上げている美容系YouTuber"叶羽"と、彼女に憧れているバーの常連男性・コウジ、美和に片想いしている大学生の慧斗、バーを経営する叔父の仁と、その叔父を目当てにバーに通っているドラッグストアの店長・雅子、叔父の養女である葵と、その恋人である由貴。 昼と夜、ドラッグストアとバー、交わらないはずだった世界が交差し始め、はるかは遂に、自身の中に眠るユウの存在に気づいていく。 年齢、性別、常識の壁に阻まれる人々。自分らしさとは何なのか。そして、はるかの妹・弥生の真意と、彼女の遺した「魔法の薬」の在処はどこなのか。 |
| その他注意事項 | 5月 19 日(火)A19:00 ゲストシークレット 20 日(水)B19:00 ゲストタイソン大屋 21 日(木)A14:00/B19:00※両公演後歌イベントあり 22 日(金)B14:00/A19:00 ゲスト細野哲平 23 日(土)A13:00/B17:00※両公演後歌イベントあり 24 日(日)B12:00/A16:00 ゲストさがねまさひろ ※開場・受付開始は開演の30分前。 |
| スタッフ | ゲスト: シークレット タイソン大屋 さがね・まさひろ(X-GUN)(ホリプロコム) 細野哲平(吉本興業) 演出:TAKERU. 脚本:香華さくら 照明:岡村潔 音響:奥村ココア 舞台監督:銀ゲンタ、北田万里子 宣伝、パンフレットデザイン : 葛原幸乃 演出助手:田村こうすけ 制作:サンモールスタジオ プロデューサー: 四宮由佳 |
悠はドラッグストアで働く冴えない日々を送っていた。
しかし、夜になると、彼女自身も知らないもう1人の人格"ユウ"が現れ、叔父の経営するバーで働いていた。
ユウには、とある目的があった。10年前に事故で他界した双子の妹が遺したとされる「魔法の薬」を探しているのだ。
手がかりは...
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