王立ブロニー・ショー企画公演
王立ブロニー・ショー企画公演
王立ブロニー・ショー企画公演
実演鑑賞
山形市民会館(山形県)
2026/06/27 (土) ~ 2026/06/28 (日) 開幕前
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.instagram.com/r_brony_show/
| 期間 | 2026/06/27 (土) ~ 2026/06/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 山形市民会館 |
| 出演 | 柳木斎希(演劇ユニット41×46、劇団レッサーファーストペンギン)、宝笑亭熊水、兵藤かなた、瀧尾匠汰(劇団アルタルフ)、小濱昭博(チェルノゼム)、吹雪ビュン、ゴド吉(劇団@nDANTE)、渡邉まり、春槙たわし、新関麻美、不知火涼太、廣野浩二(劇団やまのべ)、横尾妃呂子、石川kenjiro-.(劇団@nDANTE)、長濱志穂、みお、MIYA、カガミダイスケ、岩木しんじ、鈴木マサヒコ(YAMAGATAマイムカレッジ)、龍巳(劇団楽天夢座)、三浦啓希(劇団ファットマンズクラブ)、横山岳(YBC「ピヨ卵ワイド」)、渡邉安珠、米澤小春、山口彩菜、情野杏姫、山下美月、石井沙緒、三瀧道人、後藤ひろひと |
| 脚本 | 後藤ひろひと |
| 演出 | 後藤ひろひと |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,500円 【発売日】2026/05/09 (全席自由・税込)一般3,000円、大学生以下1,500円 (当日券は500円増) ※車いすでご来場のお客様は、市民会館までお問い合わせください。 ※未就学児不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月27日(土)13:30/18:30 6月28日(日)13:30 ※受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前 |
| 説明 | 不思議な病に襲われた奇妙な町。その世界に迷い込んだ聡と真奈美は、奇跡を起こす伝説の剣“ポーグマホーン"を探す冒険に巻き込まれていく。町では、醜い姿で忌み嫌われているが心の美しいカビ人間と、心と反対のことを喋ってしまう娘おさえとの恋は、予測不能な「奇跡」へと加速していく。 可笑しくて、悲しくて、たまらなく愛おしい。彩り豊かな狂気が照らし出す、美しく凄惨なダークファンタジー、ここに開幕。 カビ人間:柳木 斎希(演劇ユニット41×46、劇団レッサーファーストペンギン) おさえ:宝笑亭 熊水 真奈美:兵藤 かなた 聡:瀧尾 匠汰(劇団アルタルフ) 市長:小濱 昭博(チェルノゼム) 神父 :吹雪 ビュン 侍従長:ゴド吉(劇団@nDANTE) とまり木:渡邉 まり 目玉:春槙 たわし 天使:新関 麻美 ジジイ:廣野 浩二(劇団やまのべ) 戦士:不知火 涼太 ウマ・市民:横尾 妃呂子 森の賢者・僧兵:石川 kenjiro-.(劇団@nDANTE) 司会者・兵士・市民:長濱 志穂 雨男・兵士:岩木 しんじ 肩幅 :横山 岳(YBC「ピヨ卵ワイド」) ザクザク:鈴木 マサヒコ(YAMAGATAマイムカレッジ) 仮面の騎士・兵士・僧兵:龍巳(劇団楽天夢座) 中村さん・市民:三浦 啓希(劇団ファットマンズクラブ) 兵士・市民:みお 不機嫌な天使・市民:MIYA ファーストフード店員・市民:カガミ ダイスケ 聖歌隊・市民:石井 沙緒(山形市児童劇団OG、弐十壱鶴堂Jr.こつる組) 聖歌隊・市民:情野 杏姫(山形市児童劇団OG) 聖歌隊・市民:三瀧 道人(みっちー☆一座、プロジェクト「虹」) 聖歌隊・市民:山口 彩菜(山形市児童劇団) 聖歌隊・市民:山下 美月(山形市児童劇団) 聖歌隊・市民:米澤 小春(山形市児童劇団OG) 聖歌隊・市民:渡邉 安珠(山形市児童劇団) 王:後藤 ひろひと |
| その他注意事項 | ※車いすでご来場のお客様は、市民会館までお問い合わせください。 |
| スタッフ | 作・演出 後藤ひろひと 演出助手:安達修子(あしば企画・五十嵐劇場) 舞台監督:石川kenjiro-./亀井泰樹 照明:庄司大也 照明・音響・美術:(有)山形綜合舞台サービス 音響:横尾妃呂子/おきたま舞台企画TTP工房/(有)山形綜合舞台サービス 衣装・メイク:新関麻美/香純ちひろ(劇団レッサーファーストペンギン)/早坂悦子/嶋口依里(イリママ)/佐藤明奈 衣装協力:惺山高等学校衣創科 メイク協力:山形美容専門学校 小道具:石川kenjiro-./佐藤恵梨奈/小野田天志 小道具製作協力:水野泰彰(Λ-Sura) 制作:吹雪ビュン/横尾妃呂子/鈴木志麻 広告美術:伊藤穂(劇団箱庭ノ虫) 稽古記録:小幡圭祐/山形大学「まちの記憶を残し隊」 撮影:たっぴろ/安部優樹 スタッフ協力:野澤志郎・小誓こう子・今野智美・川名有希・髙橋幸介・鈴木彩心・二ノ戸新太 |
可笑しくて、悲しくて...
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