SHIZUOKAせかい演劇祭2026
SHIZUOKAせかい演劇祭2026
実演鑑賞
舞台芸術公園 野外劇場「有度」(静岡県)
2026/04/25 (土) ~ 2026/04/29 (水) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://festival-shizuoka.jp/
| 期間 | 2026/04/25 (土) ~ 2026/04/29 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 舞台芸術公園 野外劇場「有度」 |
| 出演 | 赤松直美、貴島豪、森山冬子、吉見亮、相川アンジェラ、アイラ・ウェンディ、ペレイラ・ハセヤマ・クレイデ、矢野陽規 |
| 脚本 | 石神夏希 |
| 演出 | 石神夏希 |
| 料金(1枚あたり) |
600円 ~ 2,200円 【発売日】 ●一般: 2,200円 ●25歳以下および学生: 600円 ※公演当日、受付にて年齢の分かる身分証または学生証をご提示ください。 ワーク・イン・プログレス公演 特別企画 ブラジル友だちチケット:1,800円 ブラジルにルーツがある人はもちろん、ブラジルにご縁がある人は、こちらの割引チケットをご利用ください! ブラジルのフェスに行ったことがある、友だちにブラジル人がいる、カポエイラをやったことがある、サンバが好き…などなど、どんなつながりでもOKです。 ご来場当日は、あなたとブラジルのつながりをボードに書いてシェアしてください♫ チケット購入の際は、「ブラジル友だちチケット」を選んでください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月25日(土) 18:30 4月26日(日) 18:30 4月27日(月) 休演日 4月28日(火) 休演日 4月29日(水) 18:30 |
| 説明 | 「わたしたちは間違える、わたしたちは何度でも繰り返す うなぎたちは間違えない、うなぎたちは何度でも繰り返す」 うなぎは産卵のため、はるか何千キロもはなれた海まで命をつなぐ旅に出る。 海の向こうから来たあなた。静岡の街で生きるブラジルにルーツを持つ人々の営みと声。 主要キャストに静岡県内に多く暮らすブラジルにルーツを持つ地域住⺠を迎え、俳優とともに1年以上にわたる対話や共同作業を通じて創作される劇作家・石神夏希とSPACの新作パフォーマンス。 上演時間:90分(予定) 上演言語/字幕: 日本語上演(一部ブラジルポルトガル語)/日本語・英語・ブラジルポルトガル語字幕 全席自由(整理番号順) 【静岡公演】関連企画 各日17:35より海部健三によるうなぎスペシャルトーク 各日18:00より文芸部・大岡淳によるプレトーク がございます。 会場:野外劇場「有度」前広場(参加無料/予約不要) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 音楽:棚川寛子 舞台美術デザイン:佐々木文美 照明デザイン:大迫浩二(SHIZUOKAせかい演劇祭2026) 音響デザイン:和田匡史 衣裳デザイン:清千草(SHIZUOKAせかい演劇祭2026) 舞台監督:下田寛典 演出部:降矢一美 照明:樋口正幸(ワーク・イン・プログレス公演) 美術担当:森正吏(SHIZUOKAせかい演劇祭2026) 技術監督:村松厚志 写真:鈴木竜一朗 制作:坂中季樹、佐藤飛子 協力:海部健三 宣伝美術:三浦佑介(ワーク・イン・プログレス公演) 阿部太一(SHIZUOKAせかい演劇祭2026) 主催:SPAC-静岡県舞台芸術センター 委託:令和7年度日本博2.0事業(委託型)(2025年オープンスタジオ) 共催:浜松科学館(ワーク・イン・プログレス公演) 協力:浜松国際交流協会 後援:在浜松ブラジル総領事館、一般社団法人磐田国際交流協会、駐日ブラジル大使館・ギマランイス・ホーザ文化院 助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会 共同製作:フランス国立演劇センター ジュヌヴィリエ劇場 |
うなぎたちは間違えない、うなぎたちは何度でも繰り返す」
うなぎは産卵のため、はるか何千キロもはなれた海まで命をつなぐ旅に出る。
海の向こうから来たあなた。静岡の街で生きるブラジルにルーツを持つ人々の営みと声。
主要キャス...
もっと読む