劇団おかえり第5回公演
真紅の祈り
実演鑑賞
彩の国さいたま芸術劇場 小ホール(埼玉県)
2004/11/13 (土) ~ 2004/11/14 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://gekidan-okaeri.crayonsite.com
| 期間 | 2004/11/13 (土) ~ 2004/11/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 彩の国さいたま芸術劇場 小ホール |
| 出演 | 高橋いずみ、沼尾千代、内海幸子、金澤愛子、西村ユキ、須藤敏幸、佐竹啓之、金牧人、根岸健一、遠藤洋輔、高橋智晴、沼尾広夢、佐々木康吉、土屋夢高、神田善彦、植松朋子、須藤咲月、久波右響、鈴木美弥子、須藤明美 |
| 脚本 | 須藤明美 |
| 演出 | 須藤明美 |
| 料金(1枚あたり) |
1,800円 ~ 1,800円 【発売日】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月13日(土)18:30 11月14日(日)13:00 |
| 説明 | 壬生寺に観光に来た女たち。 突然の雨で、雷に打たれ、気がついたら…… 幕末の世、壬生寺に集まる志士たち。 その中に一際若い志士がいた。その名前は柴司。 ある時、池田屋の一件の後、長州の残党が市中で暴れまわり、それを収めるのが志士たちの役目でもあった。 しかし、東山の料亭・明保野亭に向い長州の残党と見た男を柴が斬りかかったところ、会津藩の同士、土佐藩の藩士であった。 新撰組解散が免れない状態をおさめるために、柴はすべての責任、自裁を申し出た。 皆が反対する中、残された道はそれしか無かった。 未来から来た女達は、切腹をする若い柴司を守りたいと奮闘する。 受け入れざるを得ない現実を突き付けられ、絶望する女達。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【舞台監督】杉山龍 【音楽】星ひさし 【照明】高橋康孝 【音響】芳賀明子 【助手】関根麻友美、東ゆりか 【制作総指揮】須藤敏幸 |
突然の雨で、雷に打たれ、気がついたら……
幕末の世、壬生寺に集まる志士たち。
その中に一際若い志士がいた。その名前は柴司。
ある時、池田屋の一件の後、長州の残党が市中で暴れまわり、それを収めるのが志士たちの役目でもあった。
しかし、東山の料亭・明保野亭...
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