| 期間 |
2026/05/06 (水) ~ 2026/05/31 (日)
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| 出演 |
上田竜也、木村了、潤花、板倉武志、長友郁真、川上麻衣子、鶴見辰吾 |
| 脚本 |
パトリシア・ハイスミス[原作]、フィリス・ナジー[舞台脚本] |
| 演出 |
宮田慶子 |
| 料金(1枚あたり) |
9,500円 ~ 11,000円
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| 公式/劇場サイト |
https://ripley-stage.jp/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
1960年のアラン・ドロン主演映画『太陽がいっぱい』での世界的大ヒットをはじめ、1999年のマット・デイモン主演映画『リプリー』、さらには近年のNetflixシリーズ(出演:アンドリュー・スコット、ダコタ・ファニング他)など、これまで幾度となく映像化されてきた不朽の名作が、ついに待望の日本初上演! 長い年月を経てもなお色褪せないこの名作に、上田竜也が主人公トム・リプリー役で挑み、人間ドラマの本質を鮮やかに描き出す日本を代表する演出家・宮田慶子による舞台ならではの新演出が、『リプリー』に新しい歴史を刻みます。
■Story 1950年代初頭。息をするように嘘をつき、 ニューヨークで自堕落に暮らしていた青年トム・リプリー。 そんな彼にある富豪から依頼が舞い込む。 「イタリアで放蕩生活を送る、息子のリチャードを連れ戻してほしい」。 イタリアに渡ってリチャードに近づき、親交を結ぶトム。 ナポリ、ローマ、サンレモ……イタリア各地で“素晴らしい日々”を過ごしたトムは、 リチャードに対して、次第に羨望と執着が入り混じる感情を抱くようになる。 そして、自分こそが「彼」にふさわしいと思い始めたトムは……。
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| その他注意事項 |
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| スタッフ |
原作:パトリシア・ハイスミス 舞台脚本:フィリス・ナジー 翻訳:伊藤美代子 演出:宮田慶子
美術:伊藤雅子 照明:中川隆一 音響:長野朋美 衣裳:半田悦子 ヘアメイク:河村陽子 映像:冨田中理 演出助手:伊達紀行 村田千尋 舞台監督:津江健太 プロデューサー:古田直子 三瓶雅史
主催・企画製作:東京グローブ座 |
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