| 期間 |
2026/04/17 (金) ~ 2026/04/19 (日)
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| 劇場 |
学習院大学富士見会館401
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| 出演 |
登坂望生、中西丈太郎、福島空、塚田楓、太田千尋、菊池涼、百歩りょう、梶原理毅、錦部昊和、飛田ひなの、多優華 |
| 脚本 |
弓気多咲花、錦部昊和 |
| 演出 |
弓気多咲花、錦部昊和 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円
【発売日】2026/03/20
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| 公式/劇場サイト |
https://x.com/dramaisamu?t=1fspkGHqxqeQ4jqIBcfP4g&s=09
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
4月17日(金)19:30~ 4月18日(土)14:00~/18:00~ 4月19日(日)14:00~
15分の休憩あり |
| 説明 |
【走馬灯】 病室で退屈な毎日を過ごす盲目の少女の元に現れたのは、人々から忌み嫌われる存在、死神。
「死神の仕事は主に2つ。ひとつは、寿命を迎えた魂を回収することで__。」
希望が見いだせない日々の中で、死神と接する時間が何よりも大切になっていく少女。 しかし、重く残酷な運命はそれを許そうとしない。
死を司る存在が語る、少女の生きる意味とは。
【親子になりたかった】 プロポーズを成功させた長谷川之哉は、恋人・愛の父、誠司に結婚の挨拶へ向かう。
男手ひとつで娘を育ててきた誠司と、父親を知らずに育った之哉。 ぎこちない出会いは、やがて奇妙な縁へと変わっていく。
部署は違えど、同じ会社で働いていた二人。 気づけば三人での同居生活が始まり、笑い合い、食卓を囲み、少しずつ「家族」の形ができていく。
――血は繋がっていなくても、親子になれるのかもしれない。
そう思えた矢先、三人で訪れた温泉旅行で突然の悲劇が起きる。
田宮愛の死。
残された二人は、同じ人を失いながらも、互いを見ることができなくなる。 止まったままの父の時間と、前に進もうとする之哉の時間。
やがて之哉に新しい恋人ができたとき、誠司はある決断を下す。
これは、「親子になりたかった」二人の、なれなかった物語。
そして、それでも確かに “ 家族だった” 時間の記憶の物語。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
『走馬灯』
舞台監督 高濱愛莉 演出助手 永田利々子
音響 塚原亮太 佐藤優妃 古川きらり
照明 金子瑞花 井上晟汰 堀内佑真
小道具 菅原優羽 百歩りょう 太田千尋 片山諒子 篠田啓 塚田楓
衣装メイク 奥野結絆 百歩りょう 太田千尋 塚田楓
宣伝美術 稲垣加菜羽 廣川苺香
映像 福島空
『親子になりたかった』
舞台監督 菅原優羽
音響 草野咲子 古川きらり
照明 金子瑞花 佐藤ゆき 廣川苺香
衣装メイク 百歩りょう 太田千尋 多優華
小道具 篠田啓 太田千尋 坪井宏樹 須藤空
宣伝美術 多優華
映像 福島空 |
病室で退屈な毎日を過ごす盲目の少女の元に現れたのは、人々から忌み嫌われる存在、死神。
「死神の仕事は主に2つ。ひとつは、寿命を迎えた魂を回収することで__。」
希望が見いだせない日々の中で、死神と接する時間が何よりも大切になっていく少女。
しかし、重く残酷な運命はそ...
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