| 期間 |
2026/05/16 (土) ~ 2026/07/05 (日)
|
| 出演 |
咲妃みゆ、小関裕太、花乃まりあ、エハラマサヒロ、中桐聖弥、加藤大悟、KENTARO、伊東弘美、可知寛子、栗山絵美、高井泉名、井上花菜、伊藤広祥、感音、坂元宏旬、シュート・チェン、鈴木大菜、米良まさひろ、池田航汰、石田彩夏、田代万里生 |
| 作曲 |
イ・ソニョン |
| 脚本 |
ハン・ジョンソク |
| 演出 |
小林 香 |
| 料金(1枚あたり) |
6,000円 ~ 15,000円
|
| 公式/劇場サイト |
https://redbookjp.com/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| 説明 |
その一冊が、恋も時代も動かした。 「私」を書くことを選んだ女性の、刺激的で愛おしい挑戦。 観終わる頃、あなたも自分を好きになるミュージカル。
『女神様が見ている』を生んだ黄金コンビ、ハン・ジョンソク(脚本)×イ・ソニョン(作曲)による韓国の大ヒットミュージカルが、いよいよ日本初演。 19世紀のロンドンを舞台に、小説を書くことで自分自身を表現するアンナが、社会の偏見と闘いながら「私」として生きる道を見つけ出す物語です。 多数の演劇賞を受賞した本作の演出を『王様と私』『モダン・ミリー』ほか海外ミュージカルの演出を⼿掛けた小林 香が務めます。
■Story 紳士の国・ロンドン。その中でも最も保守的だったヴィクトリア朝時代に生きる、 主⼈公アンナ(咲妃みゆ)は少し変わっていた。淑女として振る舞うよりも「私」として⽣きたい―。 真面目で“紳士”であることしか知らない新米弁護士・ブラウン(小関裕太)や個性的な登場人物たちとの出会いをきっかけに、アンナは、官能的な小説を書くことで自分を表現し始める。 型破りで刺激的な内容は、瞬く間に評判を呼び、多くの読者を熱狂させていく。 一方で、「女性のあるべき姿に反している」「社会に悪影響だ」と非難され、ついに裁判にかけられてしまう……。 |
| その他注意事項 |
|
| スタッフ |
脚本:ハン・ジョンソク 作曲:イ・ソニョン 演出・上演台本・訳詞:小林 香 音楽監督:桑原まこ 美術:松井るみ 照明:高見和義 音響:山本浩一 振付:三井 聡、港ゆりか 衣裳:中村秋美 ヘアメイク:前田真里 歌唱指導:吉田華奈 稽古ピアノ:戸谷風太、西寿菜 演奏コーディネイト:新音楽協会 翻訳:桜庭有紀⼦(株)VOICE エージェント 演出助手:福原麻衣 舞台監督:松井啓悟 宣伝美術:西村恭平 宣伝写真:ソンジン 宣伝:ディップス・プラネット HP制作:生田竜司 宣伝映像:千葉哲郎 票券:渡邉可奈子、インタースペース 制作デスク:服部愛 制作:佐粧恵、高橋優里子、大川未希子 キャスティング協力:一倉梨紗 アシスタントプロデューサー:小栗 稜 プロデューサー:松本有希⼦(AMUSE CREATIVE STUDIO)、イ・ギョンビン(AMUSE ENTERTAINMENT INC.) アソシエイトプロデューサー:木田波子 エグゼクティブプロデューサー:⼩⾒太佳⼦(AMUSE CREATIVE STUDIO)、清⼭こずえ(AMUSE ENTERTAINMENT INC.) 主催:AMUSE CREATIVE STUDIO、AMUSE ENTERTAINMENT INC.(東京公演) Dearfield / キョードーグループ(大阪公演) 御園座(愛知公演) 企画・製作:AMUSE CREATIVE STUDIO |
「私」を書くことを選んだ女性の、刺激的で愛おしい挑戦。
観終わる頃、あなたも自分を好きになるミュージカル。
『女神様が見ている』を生んだ黄金コンビ、ハン・ジョンソク(脚本)×イ・ソニョン(作曲)による韓国の大ヒットミュージカルが、いよいよ日本初演...
もっと読む