雲南市惣作市民演劇2026
雲南市惣作市民演劇2026
実演鑑賞
雲南市木次経済文化会館 チェリヴァホール(島根県)
2026/03/28 (土) ~ 2026/03/29 (日) 開幕前
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://unnan-engeki.com/
| 期間 | 2026/03/28 (土) ~ 2026/03/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 雲南市木次経済文化会館 チェリヴァホール |
| 出演 | |
| 脚本 | 亀尾佳宏 |
| 演出 | 亀尾佳宏 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 3,500円 【発売日】2026/02/01 1)前売券(一部指定・日時指定・税込) ・指定席:一般 3,000円 / U24 2,000円 / 高校生以下 1,000円 ・自由席:一般 2,500円 / U24 1,500円 / 高校生以下 500円 2)当日券 ・一律:一般 3,500円 / U24 2,500円 / 高校生以下 1,500円 ※障がい者手帳保持者割引あり(半額、要事前申込) ※車いすをご利用の方は事前にご連絡ください。 ※3歳以下のご入場はご遠慮願います。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月28日(土) 18:00 3月29日(日) 11:00/15:00 |
| 説明 | 難攻不落と謳われた月山富田城も毛利軍の兵糧攻めによってついに落城した。ここに、かつえ中国に覇を唱えた尼子は滅んだかにみえた。 しかし、忠義の将である山中鹿介は、立原源太兵衛らとともに尼子勝久を主君として担ぎ、強大な毛利氏に挑み続ける。 同じころ、天下布武の旗印を掲げる織田信長のはその勢いを全国へと広げ始める。中国攻めの指揮を執るのは羽柴秀吉とその側近堀尾吉晴であった。 織田信長、明智光秀、豊臣秀吉、吉川元春、小早川隆景——— 戦国の世に名を刻んだ名将たちの想いがぶつかりあう渦の中に山中鹿介がいた——— 「KIRINJI~新説・山中鹿介~」から7年 戦国を駆け抜けた 武将たちの 不落の城を巡る物語が 今よみがえる ・山中鹿介 知勇兼備、尼子家復興に執念を燃やす忠義の男。月山富田城をも折に奪われてなお尼子家、出雲への想いを忘れず再び故郷へ帰ることを夢見る。 ・堀尾吉晴 信長、秀吉、家康に仕え数々の武功を上げたといわれている。月山富田城最後の城主。その後松江城と城下町をつくった。松江の開府の祖。 |
| その他注意事項 | ※障がい者手帳保持者割引あり(半額、要事前申込) ※車いすをご利用の方は事前にご連絡ください。 ※3歳以下のご入場はご遠慮願います。 |
| スタッフ |
チケット取扱い
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しかし、忠義の将である山中鹿介は、立原源太兵衛らとともに尼子勝久を主君として担ぎ、強大な毛利氏に挑み続ける。
同じころ、天下布武の旗印を掲げる織田信長の...
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